さらにさらに超次元作業心理学に到達する

それは

「超次元思考動態視力」である


つまり

①視線を一点に集中するミクロ視線ではなく

  広角マクロ視線で全体の気配を視覚的に

  広角マクロ的に一瞬のうちにとらえる訓練をする

  たとえば自動車を運転していて交差点に入ったとき

  部分部分の安全を視線をうつしながら確認するのではなく

  180度の視野全体を一瞬のうちにマクロ的に感でとらえ

  一瞬のうちに180度の視野の中のすべての細部について

  とらえらるように訓練する

  そしてそれが出来たら生活のすべてについて

  それが出来るようにする

主客醸成ポイントをつかむ

  つまり作業主体の自分と作業客体の対象との

  その現実的な能力の融合点をつかむ

その主客醸成ポイントまでの自分の能力とエネルギーの

  湧出計画を立てる

④③までの問題点を提起する

⑤その問題点の解決計画をたてる


この⑤までの作業をそのマクロ視線180度瞬時細部認識から

 はじまって0.7秒以内に出来るように訓練する