今日のニュースで
南田洋子の親族が
南田洋子の認知症のテレビ放送を
禁止するよう訴えているというのを見るにつけ
私も以前少し露骨に長門裕之を批判しすぎかなと
思い削除したが
再度このとんでもない長門裕之という俳優を
批判することにする
長門裕之は
南田洋子と結婚してから
芸能会で100人以上の女優やタレントとの
勿論肉体関係まで至った
浮気の様を
しかも実名いりで本にし出版した
この行為自体
普通の社会常識からいつて
勿論南田洋子の前であからさまに
あきらかにする背徳的行為もさることながら
その実名をあげられた当人たちやその家族
への影響は目に見えないものまでいれると
とんでもない罪悪的な行為であったはずである
なによりも私が指摘するのは
100人もの女性との結婚してからの浮気を
あからさまにされた南田洋子の精神状態は
どうなっていたかである
おそらく通常の人間としての
嫉妬や怒りや不安などをみずから抑えるように
はたらかせていたに違いないのである
つまり人間としてのノーマルな精神的感情の
新陳代謝を抑えよう抑えようとしていたわけで
まさにその作用は
認知症の治療と全く逆行する行為を
みずから長年やってきたことになり
その影響が南田洋子の認知症には
多分に大きい要素になっていると推察される
長門裕之が南田洋子が認知症になってから
一見献身的に介護しているかのようであるが
もし長門裕之がみずからの背徳行為を
反省し心から介護を真摯にするというなら
むしろ目立たないところで地味地に介護すべきである
にもかかわらず
長門裕之はその認知症の南田洋子の生活や
介護の状況をテレビで積極的に放送してきた
たしかに介護というものを
社会に啓蒙するという社会的意義が
多少はあるとしても
しかしそのような悪行をやってきた経歴からすれば
それは質素に献身的に介護すべきものであった
今回南田洋子の親族が
認知症になった南田洋子を世間のさらしものにする
ということで放送禁止を訴えたのは
当然である
南田洋子のような日本の大女優は
本人にとってもその栄光の日々には
プライドもありそしてほこりもあるであろう
生前結婚生活がありながら
100人以上の有名女優と
肉体関係を結びしかも実名いりで
告白本をかかれ
多少の影響下で認知症になった南田洋子が
認知症になつてしかも亡くなってから
自分では何もわからない状況で
その認知症の症状のままの自分を
テレビで
まるで恥の上塗りのように長門裕之に
放送されるとうのはあまりにも気の毒である
長門裕之は
見せかけのおしどり夫婦を演じ
どこまでみずからの罪の上塗りをするのかー
私自身はこの俳優の芸能生活の中での
すべての作品について
一切聞く耳見る目をもたない
このような男の演技やせりふなど
おかしくてきいていられるものではない
ちなみに
これは別の新聞記事でも
批判が出ていたが
長門裕之は南田洋子が
最後に息を引き取る時
仕事をしていたようだ
だいたい体の状況から
あぶないという時期は
予想できるはずであり
長年つれそいそして
生前さんざ悪行を重ねて
その懺悔の気持ちがあるなら
いわゆる芸能人の身内の不幸よりも
仕事優先のプロ意識なる美徳など
一切かまわずそして自分の
俳優としての存続も一切かまわず
せめて最後の息を引き取る時くらい
身守ってあげようというのが
普通の感覚だ
長門裕之
芸能界をされ!