ついに超快楽ギターに到達できた
私にとっての超快楽ギターだ
まだ人前での演奏はないが
その暇もないが
そこそこの演奏は出来るはずだ
客観的な実力云々ではない
私にとっての超快楽を私が
自ら感じることが出来るかのレベルである
どうしても超快楽が必要だった
つまり 健全で正当な超快楽である
麻薬でもなく過食でもなくパチンコ依存症でもなく
ましてや無差別殺人でもなく
その他短絡的な一切の快楽でもなく
それらのある必要とする本人にとっての
ある効果と同等の健全領域正当領域内での
超快楽が必要だった
つまり膨大なストレスと
自我喪失の不安と焦燥を解消するための
アイデンティティのもっとも基本原則である
「欲求と充足」の関係を満たす手段としての
超快楽である
思えば中年のある時期に
ジャズギタリストのジョウ・パスに感動し
そのジョウ・パスのギター奏法と同じものを求めて
100%独学で約16年かかった
ギターの運指の研究だけで57冊の大学ノートの
研究をしほぼジョウ・パスの運指を自分のものにした
おそらくギターの運指の研究だけで
大学ノート57冊はギネス級であり
人類史上前にも後にも二度と現れないであろうし
ベートーベンや中村紘子といえども
真っ青であろう
つまり負荷ゼロ 指や技術的な精神的肉体的
負荷ゼロで 全く自然に自動的に
つまり麻薬やその他の短絡的快楽と同じように
負荷ゼロ 瞬時に快楽に自動的他力的に
その快楽に浸れるギター運指のレベルである
それにようやく到達した
これで長年のストレスからようやく脱出できた
そして基本的なアイデンティティをようやく確立できた
つまりいつでもその健全な正当な領域での
ギター三昧に浸れることで
そのことによる安心感と開放感をベースにして
ナチュラルな純正エネルギーを発動でき
それをいつも追い風として作業できる境地である
いずれ動画サイトにアップし
公開したいと思っている つまり
「健全なる超快楽 ミラクルXギター 尾根先紅野」である
もしこのギター音楽が
私以外の第三者にも同じような感動と効果を与えられれば
幸いである
いずれCDを製作し
まさにこのブログにて大々的に世に問うことを
今後は目標としたい
ィメージとしては下記記事の
「In memory of Django」のイントロの
イメージである