よく、体の調子が良くなく
免疫力が低下すると
手の甲にヘルペスができるという
つまり、免疫力がなくなると
その影響が一番最初に現れるのが
手の甲ということになる
素人的に考えても
手の甲は血液の循環が体の中でも
一番悪い部分ではないかと思われる
ならばならばーである
ヘルペスが現れる前に
常日頃から日常的に
手の甲を真っ先にマッサージするように
しておけば「逆も真なり」で
自分の免疫力を日常的に高めていることが
できるという理論は成立しないだろうかー
私としては、それを日常的に徹底して
実践している
私としてはたとえ末期がんを宣告されても
病院のベットでひたすら手の甲を
マッサージする位の徹底の仕方だ
たとえ医師に
「いまさら何の効果もありませんよ」と
言われてもである
あるいはこの位徹底して
自分の主義としてこのことを実践したとき
あるいは私の仮説は
実効性を持つかもしれない