自分の作業心理学において

もっともっと追い風側

つまり、ナチュラルな自然のエネルギーの

自動的稼働能力の側に


微妙に

Ⅰミクロンでも調整する


そのことによって

自分のあらゆる日常的な作業が

常に自分の中の純なる生の力の

ナチュラルなエネルギーの追い風を

受けて 半ば自動的に作業し

生活できる領域にはいる


つまり、主客の主とは

自分の意識的な作業心理学であり

客とは自分の中の自然な力であるが

その接点を 微妙に

Ⅰミクロンでも自然の力の

追い風側に微妙にコントロールする

コツをつかむのである