ドイツ文学(ドイツ小説)🇩🇪
進捗状況は、ゆっくりペースで通読中。
体調不良もあり、なかなか進みませんが
テキストを読んでいるとじーん
と
とすることがありました。
それは、著者である先生のドイツ文学への
想いが伝わる箇所があるからです。
テキスト最後の あとがきに
「何より先に、あなたがドイツ文学の世界に興味をお持ちになったことを、私は嬉しく思います。」
そして、最後に、本に対する感謝の気持ちが述べられています。同時に、学ぶ側の私たちも、参考書など学習を助けてくれる書物への感謝の念を持つことで、その参考書は必ず役立ってくれるでしょう。
「どうか、あなたのドイツ小説についての学習が望ましい結果を生んでくれますように。」
(上記、テキストから引用しました。)
と結びにあり、ジーンとしました。

テキストを読み始めたばかりですが、迷子にならないように体系的に書いてあり、学習者の興味を惹くような内容で、ドイツ小説🇩🇪初めて学びますが、選択して良かったと思いました。
少しずつしか出来ませんが、ドイツ小説への
旅に行ってきます♪
もうひとつ、都市社会学レポートですが、初回合格で戻ってきました。

良かった

これからも、一歩一歩 楽しみながら学びたいと思います。


