こんなに豪雪が続いていて、雪国の方たちの移動が制限される時期。
年度末で役所も忙しい時期。
大学受験もあり初投票の新成人が投票に行きずらい時期。
そんな時期に特段の理由もなく、党利のために解散総選挙。国民のことなんてちっとも考えていない。
低投票率を狙っているとしか考えられない。
その一点において、高市政権にはすさまじい嫌悪感がある。
みんな、雪に負けずに選挙行きましょうね。
嫌がらせには負けないよ!
そして、公約もあいまいで、論点が見えない。
憲法を変えよう、防衛費を増やそう(=アメリカから武器を買おうを含む)という
声高に言わないこと含めて、白紙委任をしてくれという。
私、白紙委任という言葉、大嫌いなんですよね。