敷地の端っこにある
もちもちの木

小鳥たちがやって来て
朝に夕に何かしらおしゃべりしてた。

とても可愛いあ囀りは心を癒しそれは自然の姿

思い出すあの春



だった!

だったというのは過去のことで

その木の真下は中古車屋さんの


駐車場


木の葉に小鳥のフンに
車の屋根は汚れてた。

だからなのか,きっと駐車場を貸している主さんがぎょやに頼んでバッサリと買ったのだろう


  注(コレは想像)
状況からしても

そうだよ、




それ以来というもの
小鳥たちは来なくなった
だって葉っぱはなく
木だけが聳え立っているから。


あの頃の環境を思い出せばとても残念で腹立たしい。

何故!何故!??


熊の件もそうだけど



正に

[木を見て森を見ず]


悲しい....( ;  ; )