この曲は、木村花さんが天国へ旅立たれた後の事、

不思議な事もあります。それまで、存じ上げなかった木村花さんと、息子は繋がっていました。

それを知った息子は、この曲を捧げようと作曲しました。アメリカの友達にベースを頼み、自分はギターを弾いたものです。 

よろしければ、聴いてください。

とても考えられない、痛ましい事件に憤りを感じます。

            

やすらかに お眠りください。

 

息子の久しぶりのブログより。