あの夏

そして

巡りきた 新しい秋

何かが違う

人知れずして

喜びも悲しみも

時が運んでくる

そして

時が過ぎていく

喜びは零れ落ちないように

悲しみは空の彼方に

$木漏れ日の下で
   季節が変わっても咲き続ける夏すみれ
$木漏れ日の下で
   7月に見つけた蝉の抜け殻は未だに
$木漏れ日の下で
   そして、僅かですが、秋の収穫
       
        いつもが連休のような、そうでない様な今日に感謝します。  雫

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