おはようございます。
普通に朝が来たことに幸せを感じます。
「金銭的な余裕はないけれど、何かやらなきゃと思う」
文政3年6月(1820年)に、紀州藩(現和歌山県)の広村(現有田郡広川町)に、浜口七右衛門の長子として生まれた浜口梧陵をモデルに、小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)が1897年、ボストンとロンドンで同時に出版した著書「仏の畠の落穂」(Gleanings in Buddha-Fields)の中で「生ける神」(A Living God)として紹介されています。
稲むらの火
いつだったか、紙芝居を紹介したことを思い出しました。
私たちは時間を過ぎるごとに忘れていく・・・無関心と傲慢さ
そして今、日本中の悲しみ
いつまでも忘れず、思いつづけよう、、、 ありがとう 雫
普通に朝が来たことに幸せを感じます。
「金銭的な余裕はないけれど、何かやらなきゃと思う」
文政3年6月(1820年)に、紀州藩(現和歌山県)の広村(現有田郡広川町)に、浜口七右衛門の長子として生まれた浜口梧陵をモデルに、小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)が1897年、ボストンとロンドンで同時に出版した著書「仏の畠の落穂」(Gleanings in Buddha-Fields)の中で「生ける神」(A Living God)として紹介されています。
稲むらの火
いつだったか、紙芝居を紹介したことを思い出しました。
私たちは時間を過ぎるごとに忘れていく・・・無関心と傲慢さ
そして今、日本中の悲しみ
いつまでも忘れず、思いつづけよう、、、 ありがとう 雫