何となく、、、ゆっくりとしてる日です。
            それとも、心の持ちようなのか?
            娘の本棚より一冊の本に出会う
                
            短時間で読み切るこの本は
            誰しもうなづけるってものではない、かな?

            共感できる事も、出来ない部分もある。

            自分なら出来る
            うん!と共感できれば心がければ良いと、、、私
$木漏れ日の下で

                            ー 本田直之著ー

            ・  人生を競争しない、
            ・  物事に白黒をつけない  

            ・  何事も60店主義で考える。
              「完璧ではないけれど、立派な合格点ではないか」と
               他者に寛容になれるのです、  と。

              他者から見ればいささか完璧主義らしい?
              私なのである。( -""-)    ありがとう  雫