お嬢と小学生 | おぺ~の読書日記

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【本を読んでの感想や、その作品に対する思いなどをつづっていければと思います】

だったのですが2008年11月に娘を出産。すっかり“おぺーの育児日記”になっていますがタイトルはそのままで。

お嬢の人見知りが驚異的に治ってきています。
自分から人に寄って行ったりします。
特に、小学生。

春休みに入った今、私の行動範囲には小学生がいっぱい。
公園でもスーパーでも。
公園ではサッカー少年に気づけば混じりそうな勢いで、
走り回ったりします。
正直、危ないし、怖いです。
なので、遠くに行かせるのですが、やっぱりサッカーをしそうな勢いで寄って行きます。
(公園でサッカー、危ないんですが、お陰さまでハトがいません。
 奴らもサッカーボールは怖いらしい。
 なので、危ないなと思いつつも、つかの間の公園遊びを楽しんでいます)

公園だとみんな勢いよく遊んでいるので、お嬢なんて完全無視されるのですが、
今日は小さめの遊び場で、小学生のお嬢さんがお嬢と遊んでくれました。

抱っこしてもらってご機嫌だったんですが、
帰って来てご飯を食べた後、なぜか大泣きしてました。

興奮したのかな?
やっぱりちょっと、不安だったのかな?

でも、お嬢がニコニコ寄って行くから…。
母はどうやって離せばいいのか、困るんだよ。

遊んでくれるのはとってもありがたいけれど、
帰ってのあの泣きを見ると、嫌だったのかな? とか思ったり。

公園での小学生との距離感、難しいです。
お嬢が積極的に何かをする訳じゃなく、近くに寄って行くだけだから。
止めるのもなんだし…
距離感はかっていきます。


それはさておき、昨日は久しぶりにe様とお電話。
育児の愚痴などを聞いてもらっていたのですよ。
特に、「お嬢の食への執着心がスゴイ。
作ったご飯をテーブルの上で冷ましてたら、
それをクレクレとうなられて、たまにイラってなる」と話したら

「おぺーちゃんのご飯がおいしいからちゃう?
 上においしいのあるって思うから、欲しいんやねー」とか
言ってくれちゃうんですよ。

なんか、そんな風に言われたら嬉しくて。
そんな風に考えられるe様がスゴイよ。

お陰さまで、そういう風に思うとクレクレも嬉しく思えて、
ハイハイ、ちょっと待ってねーと、流せるようになりました。

何気ない一言で癒されるもんですね。

明日から旦那様は実家へ。
私とお嬢はお留守番に決めました。
旦那様はきっと寂しくなさそう。
私は初めての事で、寂しいけれど。
でも、夕方からはsっちゃんが来てくれるし。
女3人の夜を楽しまなきゃ。


何だかちょっと支離滅裂ですが…
やっぱり身体も気持ちもちょっと疲れているのかしら?
いや。雨続きでゆっくりしたはずだけど。
まあ。ボチボチだね。