同窓会 | おぺ~の読書日記

おぺ~の読書日記

【本を読んでの感想や、その作品に対する思いなどをつづっていければと思います】

だったのですが2008年11月に娘を出産。すっかり“おぺーの育児日記”になっていますがタイトルはそのままで。

先日、同窓会へ行ってきました。
私のじゃなくてお嬢の。
区、主催(保健センターで)の両親学級の同窓会です。

が、これがなかなかハードルが高い。
なんせママと赤ちゃんの1時間半の会だから、付き添いが頼めない。
(着いて来て貰って外で待たせる訳にいかないし…)

でも、いつまでもこのままじゃいけない、と思い
車でお嬢と二人で
初めてお出かけしてみました!

と言っても、乗車時間は約10分。
しかも病院のすぐ隣なので通い慣れた道だし。
さらに、先日保健センターの保健師さんがお電話下さり、
パニックの事を覚えてくれていた事が確認できたの。

なので
「万が一しんどくなったら、薬飲んで落ち着くまで保健師さんに頼れる」と気持ちを奮い起こしてみました。

結果、めちゃめちゃ遅れたけれど
無事に何事もなく
行って帰って来られました(^O^)/

3ヶ月経ったら、検診やら予防接種やらいろいろ出かけなきゃだし
このまま穏やかに過ごせるよう、祈るしかないわ。


この日はママさん達の他、6月出産予定の妊婦さん達ともお話しました。
(私も両親学級行った時にいろいろお話聞いてパワー貰ったので)

「どの口が言うねん」と言われそうなほど、またエラソーにアドバイス?してきました。


で、「とにかく昼間は抱っこしてないと寝ないんです」と保健師さんも交えて雑談していて
「寝ないとかは有り得ないよ」とか注意されるかな?と思ったのですが
「でもうちの子は“抱っこ大好きな甘えたさん”と割り切って、私もジッとしてます」とも伝えると
「そういう風に思えるなら大丈夫。上手に子育てされてますねー」と保健師さんに言ってもらえました!

もちろん、新米ママを追い詰めない為の、社交辞令的なもんだとは思いますが。

でもやっぱり嬉しい。

例え毎朝起きたら左腕が固まって痛くて動かせなくても
コンビニで屈んで立てなくなりそうになったとしても
若干お腹下して「風邪?風邪?」とドキドキしていても
母は頑張ります。