現状報告 | おぺ~の読書日記

おぺ~の読書日記

【本を読んでの感想や、その作品に対する思いなどをつづっていければと思います】

だったのですが2008年11月に娘を出産。すっかり“おぺーの育児日記”になっていますがタイトルはそのままで。

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正直、8時半に電話を切った後、痛みの間隔が開きました。

“朝ごはん食べよ”との指令だったので、オーブン予熱中に軽くシャワー。

タイミングよく、旦那様が遅番だった為、10時前に自宅出発。

なかなか捕まらないタクシーにイライラ、不安と安堵からシクシクしながらも、10時過ぎに病院到着。


頓服飲まずにチャレンジ予定が、9階までのエレベーターが無理で服用。

無事9階へ上がるも、問題なし。

で、モニター装着。
が、痛みの間隔も開いて来てるし、張りも強くないし。
助産師さんの口ぶりも帰らされそうな感じ。

しばらくすると、ラッキーな事に主治医登場。
モニターのグラフを見て、やはり『前躯陣痛で出産の準備はじめやろうねー』
とおっしゃっていたのですが、一先ず内診した所、赤ちゃんの頭も下がっており、子宮口も2cm開いており

『おー、生まれる準備万端やね』
となりました。

で『いったん帰ってもいいけど、多分また夕方くらいには来てもらう事になると思うよ』
と言われたので

また、家で悶々と過ごすより、入院することにしました。


で、現在のわたくしはと言うと
“なかなか良い張りが来てるとは思うよ”と助産婦さんから言って頂いてますが、
痛みは強くなったけど
回数が減ったので
ひたすら病室や院内を歩いています。

以上、16時50分
現場よりおぺーがお送りしました。
次の更新は未定です。

ちなみに写真は病室から見える大阪城です。