大学イモ | おぺ~の読書日記

おぺ~の読書日記

【本を読んでの感想や、その作品に対する思いなどをつづっていければと思います】

だったのですが2008年11月に娘を出産。すっかり“おぺーの育児日記”になっていますがタイトルはそのままで。

冷蔵庫を開けてみたらこんな↓↓↓袋が



どうやら、旦那さまが買ってきたもよう。
前回のきんつば風お焼きはお気に召さなかったのね。

でも、その大学いものタレは…。
わたしも何回か買った事があるけれど、
おいしくないよ。
期待は裏切られるよ。

と思いながらも「いつ作ってくれるんやろー」
と楽しみにしていたら
「おぺーが作ってくれてもいいんやで」
と、言われました。

旦那さまがわたしに何かを期待することは
とてもとても珍しいので、
昨日、張り切って作ってみました。

でもその前に
「そのタレは確実に美味しくないと思うよ」と言うと
「んじゃ、それもアレンジして」と言われちゃったので
俄然燃えるでしょ。


作り方はめちゃめちゃ簡単ですけどね。


ビジュアルがかなりひかれます。





↑低温でジワジワ揚げる感じが
 “おやつ”感満点




↑外はカリっと、中はふわっと揚げ






↑タレを絡めれば、完成です


とりあえず、タレは予想通りのお味で…。
お酢か醤油か何が強いのか…。
売っている大学いもとは、明らかに甘味が違います。


でも、タレを炊き直すのも面倒なので
タレを絡めたイモが温かいうちに、
メープルシロップ投入。
さらに、三温糖を投入。


で、かなりおいしくなりました。
多分、砂糖をまぶしただけでは
この味にはならないと思うので、
市販のタレに砂糖投入がおススメです。


で、昨日の夜中はかなり嫌な感じでした。
ただ寝付けないだけじゃなく、
どん底まで落ちる感じ。

妊娠前はよくそれで不眠になっていたけれど、
あの感覚は久しぶりでした。

朝起きてもスッキリしないし。
それでも頑張ろうと思っていたけれど…。

初めて、お腹痛くなりました。
お腹張りつつ、生理痛のような痛みが5~10分くらい。

全然、全然、全然
陣痛とは程遠いとはわかっていても、
やっぱりちょっと不安になって。

天気も悪いし、
ママン日だからご飯の用意もしなくていいし
散歩も買い物もやめて、
ひたすら寝ころんでいました。

でも、寝転ぶのもしんどいのよね。
頭のべスポジがわからなくて…。
ずっと寝ていると
目まいみたいになるし。

さてさて、
わたしの愚痴はいつまで続くでしょうね。

明日は早速オーブンレンジとポットが届くので、
元気になりたいな! と思います。が