32週目検診 | おぺ~の読書日記

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【本を読んでの感想や、その作品に対する思いなどをつづっていければと思います】

だったのですが2008年11月に娘を出産。すっかり“おぺーの育児日記”になっていますがタイトルはそのままで。

今日は午後から検診でした。
旦那さまと共に病院へ行くと、ガラガラ。
14時10分に着いて14時50分には会計済ませて病院出ていました。

新記録です。

予約していても診察まで1~2時間待たされるのは当たり前。
会計も1時間待たされたりする総合病院。

なので、今日の早さは快挙です。

で、肝心の赤の様子ですが、今回もかなり順調です。

32週目ですが“2255g”でした。
34週目の平均らしいです…。

先生も『あれー、大きいねー。もう一回計るねー。私、大きく計っちゃうのよねー』と気を使ってくれたのですが、
結果、やっぱり“2255g”です。
2週間で400g増。

私の体重は100g増に留まっていたので、とりあえず一安心。

お腹も柔らかいし、浮腫、蛋白、糖も問題なし。

赤の元気な姿も確認できました。
先生が『ここが目で、ここが鼻で、ここが口で』と説明してくれている時に赤が“あくび”をしました。

私も旦那さまも『へー、あくびするんや』
くらいだったのですが
先生は『ほらっ、ほらっ、あくびした!!! またしないかな~』
と、かなりのレア行動だったのか、テンション上がってました。

先生、可愛いっす。

そんなこんなで赤が大きい以外、かなり順調です。

赤の体重も遂にグラフの外側に出るかと思ったのですが、ギリギリ大きめ平均グラフ内でした。

ただ…
『このままだと、40週目には3000g後半になるねー』
と、言われました…。

昭和の妊婦は昭和サイズの赤を産むみたいです。

うーむ…。