ちょっと朝散歩をサボっているうちに、めっきり過ごしやすくなってますね。
お天気悪かったのもあるかもやけど、序盤は汗をかかずに歩けました。
と、いきなり朝散歩行った事をアピールするやらしい私。
それはさておき
連日テレビでスポーツ観戦してますと、実況と解説が凄く気になってきます。
高校野球は今まではABCで見ていましたが、色々と気になる事がありすぎて、NHKで見ています。
ただ、NHKは2と12を行き来しなきゃが面倒ですが。
NHKのアナウンサーは解説の人の言葉を絶対に流しません。
『ここは●●した方がいいですね』
と言うと
『と、言いますと?』
と必ず理由を聞いてました。
まあ、その分わかりやすく見やすいですが。
で、オリンピックです。
オリンピックの解説は突っ込み所、満載です。
アーチェリーの解説の人、とても穏やかなんですが、声が小さすぎて、何言ってるかわかりません。
で、先日も触れたカヌースラロームの実況と解説のお2人。
なんか、めちゃめちゃ楽しそうでした。
有力選手が次々ミスしたみたいで、その度に2人で『えーっ!』『あーっ!』とか、家でテレビ見ているみたいに驚いてました(決して大袈裟に叫ぶんじゃなく、純粋に驚いている感じが可愛かった)
で、何よりも注目は、ソフトボール解説の宇津木前監督です。
私が見た限り、ほとんど褒めません。
細かく厳しいです。
冷静に…
完全にボヤキに近いです。
『同じ三振でも見逃しは最悪。振らないと』とか
『あんな所に投げて』とか。
チームへの強烈な思いを感じるので、決して不快ではないですよ。
ただ、わが家では“女ノムさん”と命名してみましたが。
今朝の女子マラソンの有森さんもよかった。声が色っぽいし。
今どんな心境かとかがリアルでした。
なんだか、連日高校野球&オリンピックネタですみません。
他に何もしていないので…。