腹帯 | おぺ~の読書日記

おぺ~の読書日記

【本を読んでの感想や、その作品に対する思いなどをつづっていければと思います】

だったのですが2008年11月に娘を出産。すっかり“おぺーの育児日記”になっていますがタイトルはそのままで。

妊婦にはいろいろと決まり事があるようで。

その中に“5ヶ月目以降の戌の日に腹帯を巻く”ってのがあります。

戌の日の時点で???
だったのですが、とりあえず多産の犬にあやかっての、安産祈願らしいです。

んで、腹帯はお腹の冷え防止や腰痛防止みたいです。


で、5ヶ月目に入ったわたしの戌の日が今日でした。

普通に腹帯巻くだけでも良いのですが、やはり御祈祷済みの腹帯を巻いた方が、より御利益があるようで。


で、どこのお寺でも良いかと言うと、やはりこだわりがあって。


と言う訳で、宝塚の中山寺に腹帯をもらいに行って来ました!
ママンとママン妹が

わたしは遠いので断念しました。

で、早速授与された腹帯を巻きました!

今日は涼しいので、快適です。
気の持ちようかもですが、若干腰も楽な気が。

かなりテキトーに巻いているので、きちんとサポートはできていませんので、お腹がもっと大きくなると巻くの難しいかもですが。

んで、中山寺の腹帯には“腹帯に書いてある性別と逆の子が生まれる”との迷信があるらしい。


でも、両親学級に来ていた人は既に性別がわかっていて、腹帯に書いてあった性別と同じだったらしいです。


さてさて、わたしはどちらでしょう?

腹帯には“男”と書いていましたO(≧∇≦)o