懐かしい道 | おぺ~の読書日記

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【本を読んでの感想や、その作品に対する思いなどをつづっていければと思います】

だったのですが2008年11月に娘を出産。すっかり“おぺーの育児日記”になっていますがタイトルはそのままで。

あーーーーっ!
この坂を上った先には中学校がある。
私の通った中学校じゃなく、公園まであと少しの目印となる中学校。

自転車だけが移動手段だった子供時代。
どこにでも自転車で行った。

地図なんて見たことない。ネットなんて存在しない。
すべて経験と口コミのみで目的地を目指した日々。大きな道はまったく使わない、ひたすら坂道を上って下った。

春のお花見、夏の噴水遊びに向かった公園。


何年経っても公園の存在を忘れた事はない、遊んだ想い出もしっかり心に刻まれている。

でも、車に慣れた大人の私、この道だけは忘れていた。

車の中で絶叫した土曜日の午後。



と、あまりに懐かしい道を通ったので色々書きたいのですが、何となくダラダラしそうだったので、こんな風に書いてみました。意味不明だったらゴメンなさい。


TちゃんとYちゃんはわかるかな?
また、懐かし話を聞いて下さいませ。