風邪? | おぺ~の読書日記

おぺ~の読書日記

【本を読んでの感想や、その作品に対する思いなどをつづっていければと思います】

だったのですが2008年11月に娘を出産。すっかり“おぺーの育児日記”になっていますがタイトルはそのままで。

久しぶりに、風邪引きました。
熱はないけど、咳がひどく、頭がボーっとしております。
富山2日目より若干風邪の気配はありながらも、
何とか1人で運転。
帰ってスグ、カコナールを飲み、
悪化するのは防いでおります。

旦那様にはもちろん、風邪アピール済み。
普段なら、『でも、頑張れるんやろう』と
ほったらかしにされるわたくしですが⋯。

今回は、昨日帰ると「風邪大丈夫」の優しいお言葉が。
「熱はないけど、かなり風邪の症状が出てるっす」とアピールすると
「運転疲れかな? それとも、気疲れかな?」と心配そう。

で、熱はないと言ったものの、
ベッドに入るとさらに症状が悪化。
「熱出てきたかもー!」と再度アピールすると、
アイスノン持参の旦那様。
さらに、「冷えピタは?」と言いながら
冷えピタ持参で、わたしのおでこにペタリ。

それに調子乗ったわたくし。
咳が出て、夜中に目覚めた時の為、
「鞄に入っているのど飴、ベッドに持ってきて」
と言うと、すぐさま持参で、
口にポイッと放り込んでくれました。

旦那様は風邪を引いても、
「とにかく放っておいてくれ!」が信条なので、
わたしは、ひたすら静かにするのみ。
ただ、わたしはしんどい時、
とにかく構って欲しいので、
甘え度が増量致します。

「相変わらず、最低な嫁やな~」と周りに言われますが、
構ってもらえるなら、風邪も嬉しいハプニングです。

ただ、これ以上ひどくなると困るけど。
って言うか、ヒマになった途端に風邪引く、
自分の体が憎いです⋯。