先ほどはしょった夢のお話。
ココまで鮮明に覚えているのも珍しいので、
やっぱり記す事に。
(別にヒマなぁ訳じゃないですよ。一応)
夢の舞台は、一応わたしの自宅。と言う設定。
設定ではそうですが、間取りも広さも全然違います。
そこに、学生時代の友人がわんさか泊まりに来ております。
そこで、わたしもみんなと川の字になって眠るはずが、
何やら些細な事でもめてしまい、
わたしがへそを曲げて、自分の寝室へ。
(あぁ。夢の中でも嫌な性格⋯)
で、天然eちゃんが心配して見に来てくれて、
結局みんなが寝ている場所へ。
ところが、すでにわたしの眠るスペースはなく、
仕方ないので、再度寝室へ。
(天蓋付きのゴージャスベッド)
すると、その寝室に1羽のハトが!!!
半狂乱のわたしは、すぐさまみんながいる場所へ赴き、
完全に熟睡しているSちゃんをたたき起こし、
「ハトがーーー! ハトがーーー!」とアピール。
眠たい目をこすりながら、ハト退治に出かけるSちゃん。
わたしはすぐさま自分の居る部屋の
ドア、窓を全部閉めるように、みんなに指示。
で、ひと息付いたところで⋯。
みんな一斉に「おぺ~ちゃん、腕ぇえええ!」との叫び声。
見るのは怖いが、腕にハトの感触が。
そして、異様な悪臭が。
「いぃいいい、やぁああああ!!!」
と、絶叫して、
その夢は終わりました。
なんか、目覚めが良かった割には、
かなり最悪な夢でした。
こうやって、わたしのハト嫌いは
年々増殖していきます。
ふぅ。
書いててまた、鳥肌立ってきた。