ダシの素 | おぺ~の読書日記

おぺ~の読書日記

【本を読んでの感想や、その作品に対する思いなどをつづっていければと思います】

だったのですが2008年11月に娘を出産。すっかり“おぺーの育児日記”になっていますがタイトルはそのままで。

昨日、隣のスーパーにて「上白糖」が100円でした。
砂糖なんてほとんどなくならないので、
普段がいくらかはわからないけど、
もう少しで我が家の砂糖はなくなるし
「本日お一人様1個まで!」の言葉に釣られて
思わず購入。
で、夜中に帰宅し、旦那様にその事を報告すると、
思いの外褒めてもらえました。

さらに、今日スーパーに行くと
「600g入りのダシの素が389円!」を発見。
これまた、普段の価格はわからないけど、
なくなりそうだったので思わず購入。
今日は旦那様が起きている時間に帰れそうもないので、
わざわざ電話でご報告。
すると、すでに眠りかけの旦那様が不機嫌に電話口に⋯。

急遽、せっぱ詰まった用件でも話そうかと思う物の、
とっさに思い浮かばず。
仕方ないので正直に「ダシの素買ったこと報告したかっただけ」
と言うと、半分眠りながら
「ありがとう~。助かるわ」との優しいお言葉。

調子に乗ったわたしは「他にいるモノは?」と聞くと
“一味”とのお答えが!
一味なんて特価するのかしら?
とも思いつつ、
どっちが主婦なんだかと思う、今日この頃です。