昨日もお休み。
最近休みの多さに、すっかり怠け気味のわたくし。
突如閃いて、友達の家にお泊まり。
その子はお仕事だったので、
「んじゃ、ご飯作って待ってるわ」とご機嫌なわたし。
「友達に作る前に、旦那に作ってあげれば」
と言う声が聞こえてきそうなのですが⋯。
わたしは基本的に、本を見ないと料理が作れません。
本を見ずに作る「タマタマ炒め」(卵とタマネギ炒めただけ)などは、
わたしの中では“料理”にカウントされないので、
料理を作ったのはとても久しぶり。
この“料理”ですが、どうして旦那様に作る気にならず、
友達に作りたいと思ったか⋯。
理由は簡単です
「友達の方が反応が良いから!」
一応旦那様も「ありがとう」や、
「おいしい」とは言ってくれる物の、
どうもいまいちテンションが上がらない。
旦那様がわたしの料理に慣れているように、
わたしも旦那様の言葉に慣れてしまったのでしょう。
自分が食べるためだけに、本を見て、材料をそろえて
料理を作ることは一切ありません(ダイエットメニュー除く)
食べてくれる相手がいて、その相手が
「おいしい」
と言ってくれる姿を想像しながら作るのが、わたしの料理です。
不毛ですよね。
世の奥様方は、毎日料理していると言うのに⋯。
一番大切な旦那様の為に、
料理したいって言う気が起きないなんて⋯。
仕事のせいでも何でもなく、
ただ単にわたしの「褒められたい度」が強すぎる所以だとは思いますが。
せめて、週一くらいでは“料理”しなきゃな、
と、しみじみ思う晩秋のおぺ~です。
で、“藍ちゃんvsさくら”ですが⋯。
圧倒的に、“さくら”優勢です。
わかってはいましたが、
やはり「女性は藍ちゃん」・「男性はさくら」と言う傾向が強いです。
「藍ちゃんとさくらどちらが可愛いか?」
と質問された人は、一様に
「どっちもない」と答えますが、
「そこを何とか、お願いします」と言って答えを集めています。
そこまでして集めることに、何の意味があるのか!
と、フト疑問にも思いますが、
自分の意見が正しい! と言うことを証明するために、
お互い必死です。
何とか、年内には決着付けたいと思います。
引き続き、投票お待ちしておりますので、
みなさま、ご協力お願い致します。