おぺ~のパンチ? おぺ~の頭突き? | おぺ~の読書日記

おぺ~の読書日記

【本を読んでの感想や、その作品に対する思いなどをつづっていければと思います】

だったのですが2008年11月に娘を出産。すっかり“おぺーの育児日記”になっていますがタイトルはそのままで。

金・土と遠く雪国に住む旦那様の友達がわが家にお泊まり。
今朝、そんな彼が起きると、おでこに引っかかれたような、
ぶつけたようなアザが!
狭いわが家、何かが倒れてキタ? とも思うが、
そんな形跡はなし。

と言うわけで「おぺ~が引っ掻いた」という結論に。
わが家では、何かしら不可解なことが起きると、
すべて「おぺ~」がやった事になります。
「必至でおでこを引っ掻くおぺ~」
「必至でおでこに頭突きを食らわすおぺ~」
想像しただけで、ほっこりします。

旦那のおやつを勝手に食べた時も
ゲップをしてしまった時も
部屋がめちゃくちゃに散らかっている時も
すべて「おぺ~がやった」で一件落着。

それを言われた方は、その姿を想像すると、
怒る気が失せるんですよね。

さっ、そんな空想はさておき、
残り4P!!!