(35分×2)●0-3(前半0-1)
(30分×3)●1-2
得点:穴井①
ピッチ外での言動が、勝利を遠ざけてしまう結果となってしまいました。自チームの勝利という目的がブレてしまったこと、それが結果に表れてしました。
チーム内でのフラストレーションは、それぞれきちんと伝える事で解消しなくてはなりません。何事も落ち着いて話せばわかる事。そこを飛ばしてはいけない。
それについて、自分たちがどうすれば良いかを徹底的に話さなければ、チームとしての成長はありません。その対象が、ジャッジングであったり、相手チームであったりすることは、責任転嫁であり、自分の成長のチャンスを閉ざしてしまう事となります。ハーフタイムという貴重な時間の中で、また前半1点ビハインドという状況で、大切なのは自チームの修正です。わずかな時間の中で、少しでも多くのことをチームで話をしないと。
自分たちの修正しなければいけない点から逃げない。自分のミスを周りのせいにせず、真摯に受け止めて、その克服のために努めてください。出来ないのなら、それをトレーニングで改善してください。
自分たちの修正しなければいけない点から逃げない。自分のミスを周りのせいにせず、真摯に受け止めて、その克服のために努めてください。出来ないのなら、それをトレーニングで改善してください。
しっかりと自らの弱点を見つめ、どうすれば良くなるのかを追求する個の集団であってください。
サッカーに対して、自分が上手になる、自分が成長する事を目的として、周りのせいにせず、自分に厳しくプレーしてください。
春季までのあと2週間、どう過ごすのか。サッカーに対して、どのように取り組んでいくのか。チームの士気を上げるために、1人1人の選手たちがどのような役割を果たすのか。
春季までのあと2週間、どう過ごすのか。サッカーに対して、どのように取り組んでいくのか。チームの士気を上げるために、1人1人の選手たちがどのような役割を果たすのか。
春季終わった後に、「あの時やっとけば…」となるのか?「あれだけやったんだから!」と自信を持って試合に臨むのか?
メンタル面でどれだけ強い心を持って戦うのか。相手がどうであろうが、自分たちがどれだけ冷静にプレー出来るのか。そういった冷静でない選手を、周りの選手はどのように声かけするのか。
チームとしての大きなチャンスと捉えて、強い組織を作ってください。それぞれ1人1人の改革が必要です!
変えましょう!



