対東住吉総合0-0
対上宮0-0
Bチーム
対東住吉総合0-0
対上宮0-3
心理学用語に、リンゲルマン効果というものがあります。これは、集団であればあるほど、1人の出す力は手を抜いて少なくなっていく、というものらしい。
例えば、綱引きを1人で行った際の力を100とすると、人数が多くなればなるほど、力を抜いてしまうらしい。10人では半分の力も出せていないそうです。
今のチームがそのような状態でしょうか?
「誰か他の人がやってくれるか?」という気持ちが見えます。声にしても、プレーにしても、トレーニングにしても、準備や片付けにしても。
42人で100の力にするのではなく、1人が100の力を出し、4200の力にして、責任感を持って行動しよう!
今のチーム、個人個人にその責任が必要です。






