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ブログ★ちょいギャクおやじ★おpapi

おpapi は

アメブロの、1期生なんです。

思えば… これまで多くの仲間たちと、おっぺけぺ~ なアメブロを

良くしようと、いろんなチャレンジを、試してきたな~ぁ

それも今では、懐かしい思い出。

なので、ここは、皆さんのために残しときますよ!



『事実は小説より奇なり』

今の様に、猫も杓子も、BLOGを書いている時代
なら… 
ここに掲載するような話も少なくて済んだだろう!

が、ちょっと前には、何とも信じられないような話が
あたり前のように存在していたのです。


『事実は喜劇より喜なり』
『現場は悪夢より怖い』


第1回目の、お話は、わたくしがBLOGを通して、
世間の人にも、是非知ってもらいたい! と思った
切っ掛けとなった お話です。





ほんと~にあった怖い電話シリーズより


■ 第 1 話 ■  画面状況伝説



客 :
もしもしぃ
 あの~ パソコンの画面が
 動かなくなっちゃったんです



私 :
…そうですかぁ
 えッと それでは、
 画面の状況から教えて下さい



客 :
あ、ハイ かなり汚れてます



私 :
 ( ゚ ▽ ゚;)

   
 いや、あの… 

  …分かりました

  …うかがいます






【 どうぞ他のBLOGもミニ着てください!
  …ん? 失礼! 見に来てください!】
  ⇒ ★他代表作のご紹介です★


 

今日は「まぢネタ」でいきます!
小学校生の子を持つ親です…

(ダラダラ文で、すみません! <(_ _)>
 宜しければ、ご意見を… 待ってます!)


古来より、日本人は「日記」が好きな民族と云われ
ているが、特に【平安時代】に貴族の間で大流行し
たらしい。それが時代を超えて【平成時代】の人々
の間でBLOGと言う形で広まっている。

平安時代との大きな違いは、インターネットを介し
て、世界中の人に見てもらえる
“機会”と“機械”
が存在する事か…

最近では「人と人との出会い」に、より、重きを置
いた
SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)
が急成長している。
単純な日記形式BLOGのユーザだった人の多くが
そちらにシフトしているらしい。
SNSの「mixi」(ミクシー)と言うサービスを行っている
㈱イー・マーキュリーは、「mixi」の1日当たりのPV
(ページビュー)が11月8日現在で、1千万を突破
したと発表した。ユーザ数も
18万人を超えるという。
これは、驚くべき話だ。

SNSなどが、今後どうなっていくのか…?
社会にどのような影響を与えていくのか…?
また、企業が、この仕組みや、囲い込んだユーザを、
どのようにビジネスに生かしていくのか…?
そこは、大いに興味がわくところでもある。



さて、
うちの、お子達は、
バーチャル・タウンに登録して、
主に小学校のお友達とネット会話を楽しんでいる。
(私もタウンの住人で、このBLOGに進出する
 きっかけともなったのだが…)

タウンでは、ゲーム性を持たせ、チャット寄りの伝言
板で、見知らぬ人と“気軽なおしゃべり”が楽しめて、
お友達作りができる。
このタウンは、そう言う仕組みに、早くから(3年以
上前から)目をつけ、システム化していた。
その辺の仕掛けが、ねらい通り、若年層や主婦層の
心を上手くつかんだのだとすると、その企画開発プ
ロジェクトの力量は「さすが」だと思う!

バーチャル・タウンは、それまでウェブサイトを持た
なかった人の多くをWebの世界に導いた。
特に小中学生の進出には、多大な貢献を… 
もしくは、影響を 与えたのではないか?
(バーチャルな世界だから、顔も見ないで済む事も後
押しした) 当人たちは、ゲーム感覚でやっているが、
彼らにも「PCやWebの世界へ入る際のハードル」
は少なからず在り得たはずなのに、それを感じさせ
ない程
スムーズに超えさせてしまった。

日に日にキーボードをたたくスピードが増す子供たち
の姿を目の当たりにすると、そう思えてならない。
と同じに、
ある種の恐ろしさを感じざるを得ない。

人間は進化を強いられるもの。多種多様な情報を
キャッチしリリースする事のテクニックやスピードは、
この先、益々求められていくことは間違いない。
しかし、そこに大人達の(と言うより、
今よりもゆった
りとした時代 を、子供として生きてきた人間達
の)
感性や感覚がもっと、もっと、関わらなくても良いも
のだろうか? そんな事を疑問に思っている。

不特定多数の人が出入りする、チャットや掲示板は…
例えば、私達が小さい頃やっていた「交換日記」とは、
おもむきも、時間の使い方も、明らかに異質なもの
と思う。


「今の子供には、ついて行けないわ…」と、知らず知
らずのうちに
“子供の後ろ姿”を見ている側にまわっ
てはいないだろうか?
もし、その時、その子の
背中の小ささに気がついたな
らば… 親として、大人として、それぞれの立場で
「出来ることがあるはずだ」と、考えてみる必要が
あると思う。

若き才能の芽を摘み取ってしまうような事や、頭から
押え込む事は私も反対だ。コンピュータやバーチャル
な世界と付き合わないで済む事は、今後、益々あり得
なくなる。

だから尚更、早いうちから、体験させてあげたいし、
させるべきだ。 その中から、
危険な事やモラルも、
身をもって学んでほしい。
が、そこに
「放任」が過ぎてはならない。
正すべき事は、正して欲しい。

----
親の背中も見せてあげて欲しい。

---- そして、子どもにとっても、親自身にとっても
   良い方向に導き、進んでいって欲しい。
   そこには、
親自身も「成長するんだ」という
   強い意志が必要だ  と痛感する。


とても抽象的な表現になりましたが、それぞれの家庭
それぞれのお子さん、千差万別ですので、一概には
パターン化できないと思うからです。 
私の経験では、子供たちのネットの世界で、
「チェーンメール」や「悪口」や「ネット喧嘩」が絶えない
事を知りました。
子供たちには「ネットはネット」「リアルはリアル」という
クールな切り分けができない事の方が多いのです。

もし、お子さんが小学生ならば、親の目は、まだまだ、
光らせていなければ、ならないと思うのです。
(私は、よその子だって、必要な時は叱ります。)

「あんな子が、あんなことを、するなんて」という状況
を生まない為にも…


具体的な事例や、賛否ご意見などありましたら、
聞かせてください。





追伸:

分かりにくくヘンテコな文書を最後まで読んで頂き
ほんとに、申し訳ありません!

また、いろんな方々に、真面目で貴重なご意見を
賜りまして、心より感謝致します。

この記事は、過去に、バーチャルタウンの日記にも
掲載したものです。 タウンの中での、子供たちの、
ルール違反や喧嘩が目に余ったものですから…
その際にも、様々コメントを頂き、反省やら、励み
になりました。

子供が犯罪に走る一要因として、こう言ったネット
での関わりが、どの程度影響しているのかは、推し
量れませんが、無視は出来ないレベルにあるのでは
ないでしょうか…

うちの場合、まだ小学校生のうちに、親子でネット
に関わり、一緒にイヤな思いをし、一緒に解決策を
考える、という時間を持てた事は、幸いでした。

色々な家庭があり、様々な事情があり、分かってい
ても子供との関わりが、思うように行かない…
それが、現実でしょうが、「今、自分に出きる事」
を常に、考えていかなくてはならない! と思いま
す。

そう、「今、自分に出きる事を始める」それが大事
と、改めて、自分自身に言い聞かせています。

              2004.11.30




いつもは、おバカなBLOG書いてます!

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★愚痴TV試作

↑ 
  えふぃーさんへ:

  以前に作っていたテレビの絵があったので、それを試作的に加工してみました。
  こんなのなら、すぐ、出来るんだけどね~

  なんせ、イラストなら描けるけど、Macじゃないので、リアルな絵が、ちと厳しい~ねぇ!

  また、旧式テレビの写真画像は、なかなか出回っていないので、写真での構成も
  けっこう
、厳しい~かな?

  ま、ご要望やご意見ちょうだいな♪

 






おpapiの昭和語録は、そのうち始めます!

いま、あたため中!

昭和時代の“におい”のするキーワードをとりあげて

おpapiなりのお話を書き綴るつもり…

もちろん、イラストつきで…

(だから、このコーナーは大事に、作品を

 生み出すつもりです)


ここを、開いた、あなた!

もし、昭和のにおいがするキーワードがあれば

コメントしていってみてよ!

とりあげちゃうかも!





ぷちテクColor


■ 色のお話 ■

光の三原色は、) です。
パソコンの画面上に現れる色も、この三原色の
それぞれの強さの違いによって見えるんですね。

コンピュータでは、の各々の強さを
256(ニゴロ)段階の数値で指定する事になっています。

なので、世間でよく言われている「フルカラー」とは…
256×256×256=1677万7216色 ですので
理論的には、この数の色が表現できる事になります。

これに色番号をつけるとしたら、1番~16777216番
となるわけですが…

コンピュータ君は、昔から、桁数が違う数字や
長くてダラダラとした数字が、ちと、苦手!

つう事で、三原色のそれぞれの強さを、16進数を
使って、00~FF ( 0~255 ) で表現しているのです。

そして、HTMLでの色番号の表記パターンは…



#XXXXXX


と、なります。
通常の10進数と区別する為に、
# 記号を頭につけて
   の順に三原色の強さを2桁 ( XX ) ずつで
指定するのです。

三原色のXXの値が全て最高の「FF」ならば、#FFFFFF
となり、これは「白」になります。

三原色のXXの値が全て最低の「00」ならば、#000000
となり、これは「黒」となるわけです。


それでは、他に、どのような色があるのか?
次のページの カラーチャート を見て下さい。



■ Webページカラーチャート ■
使っているパソコン環境によっては、256色までの表示しかできない!
という人も、大勢いるのが現実ですなぁ~
また、OSやブラウザによって、使える色に若干の差異があるのも事実
なのです。

そこで、Windowsでも、Macintoshでも、システム共通で表現できる色
と言うのが216色決められました。これを 「Web Safe カラー」 と言い
ます。

「Web Safe カラー」 とは、色のコードが、00、33、66、99、CC、FF の
組合せで出きる色のことで、1677万以上の色の中から216色を選定
した体系色です。

この組合せの色コードを用いれば、あなたのHPやBlogを見てくれる人
が、例え、WinでもMACでも、IEでもNetscapeでも、問題なく表示される
はずです。逆にいえば、「Web Safe カラー」 以外の色を使っていても
自動的にディザリング処理(近い色に置換えられる)されてしまい意図
した通りの色で見てもらえない可能性があるのです。
(まあ、ブログの文字なら、あんまり違いは分かんねぇ~ …かな?)

つうことで… カラーチャートを作りましたので、参考にして下さい。
(あ、でも、自分が見やすい並びに作っちゃいました! エヘヘッ♪)



白を#ffffffベースにした
明るい感じの色


#ccffff #ccffcc #ccff99 #ccff66 #ccff33 #ccff00
#99ffff #99ffcc #99ff99 #99ff66 #99ff33 #99ff00
#66ffff #66ffcc #66ff99 #66ff66 #66ff33 #66ff00
#33ffff #33ffcc #33ff99 #33ff66 #33ff33 #33ff00
#00ffff #00ffcc #00ff99 #00ff66 #00ff33 #00ff00
#ffccff #ccccff #99ccff #66ccff #33ccff #00ccff
#ff99ff #cc99ff #9999ff #6699ff #3399ff #0099ff
#ff66ff #cc66ff #9966ff #6666ff #3366ff #0066ff
#ff33ff #cc33ff #9933ff #6633ff #3333ff #0033ff
#ff00ff #cc00ff #9900ff #6600ff #3300ff #0000ff
#ffffcc #ffcccc #ff99cc #ff66cc #ff33cc #ff00cc
#ffff99 #ffcc99 #ff9999 #ff6699 #ff3399 #ff0099
#ffff66 #ffcc66 #ff9966 #ff6666 #ff3366 #ff0066
#ffff33 #ffcc33 #ff9933 #ff6633 #ff3333 #ff0033
#ffff00 #ffcc00 #ff9900 #ff6600 #ff3300 #ff0000


次のページにつづく


薄い#ccccccグレーをベースにした
落着いた感じの色


#99cccc #99cc99 #99cc66 #99cc33 #99cc00
#66cccc #66cc99 #66cc66 #66cc33 #66cc00
#33cccc #33cc99 #33cc66 #33cc33 #33cc00
#00cccc #00cc99 #00cc66 #00cc33 #00cc00
#cc99cc #9999cc #6699cc #3399cc #0099cc
#cc66cc #9966cc #6666cc #3366cc #0066cc
#cc33cc #9933cc #6633cc #3333cc #0033cc
#cc00cc #9900cc #6600cc #3300cc #0000cc
#cccc99 #cc9999 #cc6699 #cc3399 #cc0099
#cccc66 #cc9966 #cc6666 #cc3366 #cc0066
#cccc33 #cc9933 #cc6633 #cc3333 #cc0033
#cccc00 #cc9900 #cc6600 #cc3300 #cc0000



暗い#999999グレーをベースにした
地味な感じの色


#669999 #669966 #669933 #669900
#339999 #339966 #339933 #339900
#009999 #009966 #009933 #009900
#996699 #666699 #336699 #006699
#993399 #663399 #333399 #003399
#990099 #660099 #330099 #000099
#999966 #996666 #993366 #990066
#999933 #996633 #993333 #990033
#999900 #996600 #993300 #990000


次のページにつづく


濃い#666666グレーを
ベースにした色


#336666 #336633 #336600
#006666 #006633 #006600
#663366 #333366 #003366
#660066 #330066 #000066
#666633 #663333 #660033
#666600 #663300 #660000


黒に#333333近いグレーを
 ベースにした色


#003333 #003300
#330033 #000033
#333300 #330000






  ※ コードは、大文字でも小文字でもかまいません。
    ただし半角ですよ!

  ※ 一般的なHTMLでは、16進数で表記することが
    多いようです。
    16進数表記ではなく 「color=red」 「color=green」
    
 のように色名で指定することも可能ですが、ここ
    での説明は省きます。
    詳しくは、以下のサイト(リンクフリー)などを参考
    にして下さい。



-------------------------------------------------
見本色を様々な切り口でキレイに紹介されているサイトです!
 ⇒ 共通色見本集

-------------------------------------------------
「色」について、とことん極めた素晴らしいサイトです!
 ⇒ Color's
-------------------------------------------------







ぼちぼち、更新中~!


ぷちテクfont



罫線をひく
<hr

 ●
に指定できる属性:

  【 色 】 color = "色コード" (16進色コード参照)
  【太さ】 size = "太さ"   (ピクセル数で指定)
  【長さ】 width = "長さ"   (ピクセル数 または %)
  【位置】 align = "left" または "center" または "right"
  【形式】 noshade (立体的にしない場合に指定)






◆ 左側に罫線を書く

<hr color="#ff99cc" width="250" size="5" align="left"





◆ 中央に罫線を書く

<hr color="#ff99cc" width="250" size="5" align="center"





◆ 右側に罫線を書く

<hr color="#ff99cc" width="250" size="5" align="right"





◆ 長さを ピクセルではなく % で指定する

<hr color="#ff99cc" width="50%" size="5"





◆ 線を太くする

<hr color="#ff99cc" width="30%" size="20"



※ %とは、記事が表示可能な横幅に対する割合です。



◆ 立体的ではなく平面的な罫線にする

<hr color="#ff99cc" width="30%" size="20" noshade



※ 背景色が黒だと、立体的と平面的の違いが見えませんね…
   ごめんちゃい♪





◆ その他の応用例



文字の上下に罫線をつけたり



文書の区切りに色々な罫線を工夫して使ってみるのも楽しいかも…