そんなPinterestで気になるピンを見つけたので、見てみました。

 

つ病患者の見る世界を”黒犬”で表現した動画が話題に 患者から「驚くほど的確」の声

http://news.livedoor.com/article/detail/8456360/

 

(※以下、抜粋)

元ネタはマシュー・ジョンストンという作家・イラストレーターが描いた絵本で、動画は2012年の世界メンタルヘルスデーにあたり、世界保健機構(WHO)がYouTubeに投稿したものです。うつ病を黒い犬に例え、うつ病になると世界がどう見えるか、そしてどうやって向き合っていけばいいのかを、ほのぼのしたイラストで分かりやすく説明しています。

怖い顔をして他人をまくし立てている本人の手を、犬がおんなじ様な顔をして噛んでるんですよ。

これ見たときに、なんかうちの子見てるみたいだなと直感した気がします。

やっぱり飼ってるんだろうか?犬。

っていうか、これがおすすめのピンとして提供される私のiPhoneの闇を感じました。