そんな真っ暗で、先も後ろも見えなくて、1人で必死にバランスをとって歩いている中、


それでも宇宙は、翡翠くんがツイン男性であること。必ず戻ってくること。2人に掛け違えたボタンがあること。天界が見守っていることを伝えてきました。


そして後に書こうと思いますが、

今も続く翡翠くんの3ヶ月のサイキックアタックで、


わたしは希望を捨てることも、持つこともできない宙ぶらりんで、苦しい状態で放置されました。


凄まじい執着、エゴ、怒り、好きだと言う気持ち。


振り回されて、死にたかったです。




しかし少し経つと、急に執着が溶けるようになくなる日もありました。


怒りや苦しみがすっと取れることがあったのです。


その時、おぱーるは思いました。


苦しみも執着も全て込み込みの、

ツインレイプログラムだと。


チェイサーは辛いですね。


でもこれも一つ大切な時間だったんです


3が一番肝心なので是非最後の記事も読んでね