ほっとひといき


まるで、嵐の中やっと生き残ったようです



 欲しかったのは愛情





無償の愛


自立した愛


バランスのとれた自分自身と他人への愛


 ​辛くて苦しかった


地縛霊のように囚われて、


自分へのケアも自分への時間をとることも


許されない半年間でした


 すぐ隣に愛さない人がいること

まるで隣に、

私を愛してくれない自分勝手な思いや怒りばかりぶつける人が隣にいるようでした。


生きて心地がしない。自分をむしゃむしゃと食べられているよう

いつも狭くて苦しくて暗かった