​嫌いなタイプの男性        

男性ホルモンが強いというのは、

いいことも悪いこともあります。


先日、プライベートでその負の1面に考えることがありました。


逮捕された親戚は、リーダーシップや行動力があり、みんなに尊敬され慕われたいました。

一方で、衝動的で自己顕示欲が強く、サイコパス的な1面もあり、苦手意識を持っていました。



どちらかと言うと繊細な性格の私にとって、


男性ホルモンが多く、結果主義で、人の気持ちに鈍感な一面があり、承認欲求が強く、

繊細であるべき事柄について非常に単純な思考回路を持つ男性といると、疲れるしだんだん嫌いになります。






犯罪者と表裏一体だと思う。               無自覚なナルシズム



そういう男性は権力を持っていることも多いです


優秀な男性も多いと思います

分類説明
恥知らず恥の処理の健全な方法をよく知らないので小手先でごまかそうとします。
自己陶酔自分は完璧だと思い込ませ、それがいつしか無意識にそう思うようになる。
傲慢他人の衰退や墜落などをみて、自己評価を相対的に高める。
権利意識自分はあくまで特別に承認されるべきであるという偏屈な価値観をもつこと。
搾取他人のものを奪ってまで自己の目的を達成しようとする不健全な精神をもつこと。


自と他の境界の不明瞭


己のニーズを満たさない他人を無価値なものと断定する。自分にネガティブな意見をいう人を遠ざけたり排除しようとしたりする発想やふるまいをする。




歳をとり認知が低下して、欲望がむき出しになった男性もそうです。



特に教員や上司がこのタイプであると、

嫌な思いをすることが多いですし、


一見好かれていても、皮を一枚剥ぐとこんな感じの男性も多いと私は思います。






ツイン男性と出会った時

翡翠くん(ツイン男性)と過ごしている時、


この世の全ての闇を見たと思いました


 学生で恵まれた立場のくせに、

本質としては、あまりに荒み切り、自分のことしか考えない彼を見て、


苛立ちと、虚無や絶望を感じました。


子供の頃から全てのことを敵だと認識する彼は、性欲の対象である女性のことも、無自覚にそう思っている節があるようでした。


この世の全てに喧嘩をふっかけるかのように、いじけて、何もかも悪くとらえて、勝手に物事を悪くしてしまい、


そして同時に強いナルシズムを持っていました。


そういう彼を見て、

戦争ってこうやって起こるんだなと思いました。




​相手のエネルギーがぶつかってきて

サイレント期間、ツイン男性と、繋がっていました。


相手の思いの波動が手に取るように分かります。


波動の重さというかその自分勝手さに

まるで、罠を仕掛けられているのを知りながら、真っ暗な道を進んでいるようです。 







初めて気づいた自分のいい所


人生で初めて気づいたのですが、

私のいい所は、自分の生命に責任と喜びを持って向かい合っていることでした。



ツインレイでは無いかもしれない


彼はツインレイでは無いかもしれません。


もはやどうでもいいです。

それならそうで自分の軌道を生きるだけですから





前世での間違い


いままで挙げてきた、男性の負の要素は

私も強く持っています。


いままでの嫌なことの多い人生から、それが

悪い1面でもあることを、

痛みから学びました。


怖いので深追いはしませんが

私は数多くある輪廻の中で、たくさんの罪を犯してきた人間だと思います。

詐欺、虐待、殺人、拷問、女性を傷つけたこと。


全てやったような覚えがあるんです。


だからこそ余計に拒否反応も多いのでしょう。