ブログにお立ち寄りくださり
ありがとうございます。
最近、陰陽について考えてる、
とういことをよくブログに書いてますが、
何をそんなに考えているのかというと、
年末向かって、色々と身の回りに起こったからです。
会社の同僚や娘の実習先での話から、
自分の知らないところや気が付かないところで、
自分のことではないけれど、
自分事として受け止めざるをえないような
そんな問題が起こっていることを知り、
それと同時に、
自分1人では何もできない
無力さと弱さとに気づかされ、
ここから何を気付けということなんだろう…
というのが始まりでした。
そんな中わたしは、
人間は光の存在だ
ということにこれまで少しも疑問を感じたことがなかったのに、
なぜか、ふと、
人間は本当に光の存在
なのだろうか…
と、思ってしまったのでした。
と、思ってしまったのでした。
それで、目に見えないことを
あだこだ考えているうちに
科学的な視点に向かったのですが、
現時点でこの3次元の地球では
噂どおり量子力学に行くんだなー、
ということも分かりました。
わたしは理系ではないので、
数式的なことは
全然分からないけれど、
高校で習った物理には無かったけど、
理論物理学
なるものがあって、
それは、けっこう哲学的な感じがして、
理論だけなら分かるかも?!
って感じで思考型の私には面白かったです。
その界隈をうろうろしていて
自分なりに感じたこと、
世間では【妄想】というようなことを
つらつら書いていこうかな、
と思います。
もちろん、全てが理解できたわけではなく、
思い違いや勘違い、
理論がごちゃ混ぜにになってる
かもしれませんが、
そこは素人の
【妄想】
と受け止めていただき、
優しくそっとご指摘いただけたら
幸いです
とりあえず、
ひらめいた!と思ったことも
理詰めで納得したいので、
自分が納得できればよいのです(*´∀`)
あくまでも【わたしの妄想】として、
ご興味も持ってもらえたら
読んでみてください。
しかも、どう展開していくのか
わたしにも不明です‼️
まず、わたしが妄想したのは、
スピリチュアル的に
光の世界、宇宙があるとしたら
それを投影した反世界、反宇宙があるはず!
ということです。
それが闇の世界、宇宙と呼ばれるもので、
私たちから見たら悪魔とかダークサイド
と呼ばれる存在がいるだろう場所かなと。
そして、この宇宙全体が光と闇がバランスを取り合って存在してるのかも、
ということです。
それで地球も光と闇のエネルギーが
引っ張りあっていて、
光の方が強くなったり、
闇の方が強くなったりしながら、
バランスを取っているのかな、なんて思ったわけです。
物質が消滅に向かう過程は、
エネルギー、つまり波動が落ちていく
過程だと考えられるので、
物質のエネルギーだけに注目すると、
物質としての地球は時間の経過と共に
波動が弱くなっていくのは自然の流れ
なのかもな、と思います。
そして、また再生していく循環の中にあるのが
3次元の地球なのかもしれないです。
人間の視点だけで考えると、
人間は人間のサイクルの中だけにある感じがするけれど、
人間や動物、植物といった生命も
地球のサイクルの一部である
と考えると、
生命の活動や生死は地球のエネルギー源になっているのかもしれません。
(消滅とともに別のエネルギーが発生するみたいなので)
で、人間を1個体ではなく
人類全てを1つの物質と考えると
何もしなければ人類もだんだんエネルギー(波動)が低くなってきます。
そうすると活性化したエネルギーとでも表現すればいいのか、
が造れなくなって、
地球に循環できなくなり、
その影響が出て来て、
今はそんな感じなのかもしれないなーなんて思いました。
地球に起こっていることは、
エネルギー的に活性化されていることや、
不活性になってる状態の投影なのかも。
活性の方は光側と考えると
私たちの純粋な思い(愛)が投影されて形になっていて、
不活性な状態はどこの投影なのかと考えると
反宇宙、反地球のものが投影されて形になっているのかなと。
地球は宇宙全体が投影されてるのかもしれないですね。
神話などで、よく光と闇の争いが描かれていますが、
実際に起こったことかは別として、
緊張状態でバランスを取り合っていることを描いているのかもしれないな、
と思いました。
宇宙の法則として、
ある事柄があれば、必ず相対的な反応がありますよね。
よく知られているのは
★磁極のプラス➕とマイナス➖
★素粒子の
陽子(プラス電荷)➕と
電子(マイナス電荷)➖
素粒子も反粒子があって…
こんな感じに必ず相対、対極、二極
(色々と表現はあるかと思いますが)
になってます。
ということは、人間の中にも
光の部分があれば闇の部分もあるわけで…
なのに、
なんで人間は光の存在と言えるのでしょう。
科学的に、大雑把に言うと
物質は光で出来ている
(と言っちゃって良いはず)
からなのかな、
って感じなんですが
そう見ると側面的に
光側
と言えるんじゃないかと思います。
余談ですが、この光の宇宙を投影したと思われる反宇宙にいる存在は
自分達のことをなんて呼んでるんでしょうね。
やっぱり光の存在なんでしょうか(笑)
こういうことを考えるのが楽しいのです🎵
話をもとに戻すと、
では、人間の闇といわれている部分は
何なんでしょう。
というところで、妄想は続きます
話を戻したところで終わるんかいっ

