今日は、腰が痛くて目が覚めました。

 

どんな体制にしても激痛が走り、一睡も出来ませんでした。

 

 

 

3月に枕を変えてから、腰が張って目が覚める状態が

 

続いています。

 

 

枕を変えたのは、3月に星の降るリトリートハウスに泊まってからです。

 

リトリートハウスの枕は座高が高く、固いものでした。

 

オパで聞いたところ、脳にはこれが良いということでした。

 

それで、同じ物を探したのですがありませんでした。

 

 

私は一番近い物をオパで聞き取りをして購入しました。

 

その時、私は枕だけについてオパで聞き取りをしました。

 

いま、腰が張るのは敷き布団との関係性があるからです。

 

敷き布団は低反発と高反発の組み合わせで部位によってクッション性が

 

異なっているものを購入しました。

 

枕も同じメーカーの物で、こちらがは低反発の枕でした。

 

購入した枕は高反発のものです。

 

首と頭部はしっかりと支えられていますが、

 

敷き布団は低反発と高反発の組み合わせです。

 

そして、全体的に沈み込むタイプです。

 

おそらく寝ているときの姿勢で腰が敷き布団から浮き上がっていると思います。

 

腰が反り返っていて、腰が張る。

 

一月後、枕の高さを低くしてもらいました。

 

症状は改善しませんでした。

 

枕と敷き布団の相性が上手くいっていないです。

 

枕も敷き布団も購入して時間が経っていません。

 

それで悩んでいました。

 

昨日、骨盤調整にサムライ整体院に行きました。

 

その時に、腰痛の話をして、枕と敷き布団は低反発か高反発かを

 

訪ねました。

 

その結果、私は高反発をオススメしますとのことでした。

 

身体をしっかり支えるものが良いそうです。

 

高反発となると、敷き布団を買える必要が出て来ます。

 

そこでオパの登場となるわけです。

 

私にとって必要な物は?

 

焦点をどこに当てるかでリーディングの角度が変わります。

 

私の場合、私らしく生きるがテーマですから、

 

そこに焦点を当てて行います。

 

 

実際に今行ってみました。

 

 

 

その結果、枕を変えるとなりました。

 

 

低反発なら低反発、

 

高反発なら高反発で

 

まとめた方が良いとのことでした。

 

というわけで、もう1回枕選びをしようと思います。

 

ただ、焦点を変えて脳に焦点をあてると、

 

全てを変えるということなりました。

 

 

 

どちらでも良いのですが、

 

私のオパは私が私らしく居るための

 

オパなので、枕を変える選択をします。