手紙
手紙と云うものは不思議な力があります。
直接 会話をする事・言葉を交わす事は
コミュニケーションを計るうえでは基となるでしょう。
そしてお互いの感情の起伏が垣間見えます。
ただ手紙は書いた人の 「心もよう」 が映し出されるような気がします。
本日は日曜日ですが仕事です。
私が仕事に行っている間の家内と兄ちゃんのやり取り
宿題をやりなさい VS やりたくない
・・・っとプチ喧嘩
兄ちゃん 居間から自分の机のある2階へ逃亡
家内もとくに追いかけたりはしませんが
しばらくすると。。。
兄ちゃんからの手紙
( ラブレタ~ ふろ~む 2階~~♪ )
もう ゆるすよ。
だそうです。ハイ!
なかなか面白い「心もよう」です。
子供も子供なりの社会生活を送り日々成長します。
口も達者になってきます。
ただこれは表現の仕方が間違っているだけ???
お母さんは大変です。
お父さんの仕事には「お休み」がありますが
お母さんの仕事には「お休み」がありません。
いつもありがとう。
これも子供の成長? だと思って
許すべきですかね。。。っとほほ
喜ぶべきですか?
