※これは、個人の体験談をもとに、明日全押しに参加する方々へお得情報の回なのーね!

※これからの時期に役立つかもね?

 

今までの経験を踏まえると、夏より春が安全では?と思っている方が多いが、熱中症は通年ある。

今年は、去年に引き続きマスク必須で夏を迎えることとなる。

 

炎天下の下で、マスクして長時間いると脱水症状に気づきにくい。

不織布マスクは、使い勝手が良い反面、通気性がいまひとつなので注意しておきたいところ。

特に今の時期は、毎年寒暖差や突風が激しく天気の変わり目、春の嵐 通称メイストームが厄介である。

 

筆者は、これまで屋内屋外問わず、数回熱中症で体を壊したことがある。

兆候も後述しようと思う。

 

 

役に立ちそうなもの 100均にあるものリスト

 

団扇 (応援グッズになるかも) 

日傘、日焼け止め、クールタオル、クリアボトル、経口補水液 (スポドリもいいが、糖分に要注意) 塩飴 冷却スプレー

マスクスプレー マスクコード マスクバンド マスクケース 眼鏡曇り除けスプレー

 

ペットボトルもよいが、ごみ問題になるし、水筒は便利だけどお茶を入れるの厳禁で銅中毒になる。

そこで、注目したのがクリアボトル。近年、流行していて水筒代わりになるしゴミも減らせる。

ダイソーなど売っていて、デザイン豊富で使い勝手よいかと思う。

 

お役立ちマスクグッズも、ダイソーなど100均で揃えることもできる。

少しでも負担減らして、音クラなど長丁場に備えておきたいところ。

ダイソーは、レジが密になりやすく混みやすいので要注意。

 

マスクバンドは、近年疫病禍のニーズが高まっているおすすめ品だ。長時間マスクしているとゴムが痛むのを軽減。

マスクスプレーは、ひんやりクールダウンやリフレッシュもできる。

マスクコードは、ちょっとした水分補給や食事にマスクを外して、吊り下げて紛失を防げる。

マスクケースは、マスクの置き場所のプチストレス解消になる。ディズニーデザインもあるよ。眼鏡コードで代用OK

眼鏡をしている人は、曇り除けスプレーを吹き掛けるとマスクしていても曇りにくくなるのでおすすめ。

 

服装については、通気性の良い素材でファスナータイプのシャツを着ると熱を逃がしやすい。

Tシャツもいいが、丸首だと熱が逃げにくいので要注意。色は、白やパステルカラーや薄めの色がよい。

暗い色にすると熱を吸収しやすく、ハチや蚊も寄ってくるので避けよう。

帽子は必ずしておく、帽子を水道で濡らして絞って冷やしてかぶると◎

 

水分補給は、カフェインや酒類や糖分たっぷりは、やめたほうが無難。余計にのどが渇く。

水分以外に、クエン酸や塩分やミネラルも摂取しておくとよい。汗で流れやすいからだ。

筆者は、ノンカフェインの麦茶を推す。こまめに数回に分けると効果的。がぶ飲みは×

できるなら、身体を冷やさぬよう常温で飲むことを推奨する。

理由は、誤って紅茶を水筒に入れて飲んだことがあり、吐き気や下痢に悩まされた。

タオルは濡らして、首の裏を冷やすと良いかと。(冬は首を温めるとよい)

 

あと、おにぎりは水分補給と塩分補給の一石二鳥なので超おすすめ!

好みによるけど、具はたんぱく質を含むものか、アルカリ質を含む殺菌効果のある梅干しがよい。

 

女性の場合リスクが高く、生理があるためこまめに水分多めに摂取すること。

見落としがちなのが、紫外線、湿度対策。熱中症と密接な関係がある。

 

兆候としては、顔が青ざめたり、急に寒気がして歯がガタガタ震えだす。

汗が滝のようにあふれ出す。寝不足要注意。

生あくびが止まらなくて、疲労感もあり、身体が火照りすぎて倒れてしまうくらい。

筆者の場合体系も問題あるので、体力つけて日ごろから運動をしておいたほうが無難。

熱中症は、年齢とか関係なくて、某有名人も脅かす脅威。

車内も屋内も高温になりやすく、換気が大切。

生死にかかわるので、日射病熱中症を甘く見てしまうと、大変なことになりますよ。←某番組の見過ぎ。

 

と、言われております。←某うんちく番組の見過ぎ

 

 

軽く書くつもりが熱弁しすぎて、長文なっちった。 

って、ネタじゃなくて本当のお得情報になってたNE☆ ダメだこりゃ

てへ♪ 

 

OWARI