宇ラって何故に、ダンエボ取っ払って、DDRの黒筐体2台、金筐体を2台も置いているんだろう?
他のゲーセンと違うところは、カードダスやシンクロニカを未設置であること。
WACCA2台最低限として、よくわからんわ。
DDR久々にやったが、準備体操忘れた。そのため休んでもバテバテ。
低難易度からやりましょうかねえ。
初見のプレビューでこの曲選んでみたが、布教もいいけれど自分のやりたい曲を選ぶのもいいね。
moimoiさんと角ちゃんさんがコンビ組んで、電波以外の歌モノのハードスタイル!?
前作は3ステージ目の専用曲で、A20から最初から選べる有難さ。
コンボブレイクしたのは、初見のソフランからの譜面急停止部分の仕業。
カロリー数に応じて、食べ物で示してくれるのでダイエットに向いている。
Butterfly 原曲の良さをそのままに新しく装った。
初見で知っている曲とはいえ、DDR全盛期を支えた名曲は今も健在。
譜面も当初の良さと、新しい要素を足した良譜面。もはや、序盤で汗ぐっしょり。
足元ももたつき、老化や運動不足が謙虚に出た。体力つけねば。
難易度を上げたからか、ケーキにパワーアップ。
かなりさぼり気味で、放置してたダンスラ2プレイ。
システムボイスは、スーパースターなあのお方。
クレジットよりパセリの方が得なので、今度やる。
基礎力を上げるため、ダンスレッスン。
足を滑らす独特の動きのステップ、ランニングマンを練習。
続いて簡単な曲をセレクト。
ここでは、令和収録の前に大ヒットしたダンエボにある女々しくてを選択。
忠実にPVの動きに近く、エアバンドの名曲に納得。
ジャンプしたりするので、準備運動抜きでは結構ハード。
次に、屈んだり足を滑らかに動かすダンスの基本を学ぶ。
楽曲解禁の目安も見やすくて◎
これが選曲画面で、ボタンをいじって操作する。
コナオリだけでなく、主に邦楽と洋楽のEDM中心で構成されている。
コツと言うか基本なんだけど、詳細オプションを上手に調整しながら、進めていく。
手袋さんお気に入りの、長沼英樹さんのラブキャンを発見。
ラブキャンは音クラで、すっかり定番に。
弐寺、ダンエボに引き続き、ダンスラにも移植。
簡単かと思いきや、意外に歯ごたえあってテクニカル。
ダンスの基礎が入っていて、これも面白くて新しい良さを見つけた。
てか、ラブキャン踊ってる? 令和でもダンエボやダンスラで踊ってるよ。 なんちゃって♫
つづく








