順位不同 一部忘れたので許して
suchimos
STAY TUNE
ヴェゼルのCMで聞いた人も多く、音ゲーに収録している。
流暢な英語の歌詞と、テンポのよいリズム感。
初めて聞く人にもオススメ。ゆったりミドルテンポで親しみのある1曲。
PINK VIVES
古きよき音楽というか、懐かしさを感じるオサレソング。
クラブ映えしそうな穏やかな曲調と、心地好い電子音を活かしたキーボードの音色にバックを添えるコンバーチブルのアメ車。
雰囲気もあっていて、とても聞きやすい。
A.G.I.T
ハモりが印象的で、サビの入り方も最高。
電子音のキーボードと、時折入るスクラッチ音。
スッと入りやすく、定番の4つ打ちも飽きさせずよい。
とてもオシャレ。これもクラブに合いそう。
In the zoo
初見で聞いた曲。物悲しい雰囲気なのに、力強いボーカルが印象受ける。
白黒で弾き語り、カッコイイというよりもオサレ。
バラードで、ゆったりと時が流れていく。
MINT (Live EDITION)
VOL-TAGE( 2018 11.25 Live at YOKOHAMA ARENA)
plastic bulesflom (2018 11.25 Live at YOKOHAMA ARENA)
the Hiatus
スペシャオンエア
The lvy
衝撃を受けるPVから幕を開ける。
横たわる石像、黒いインクのような涙を流す意味深。
カッコイイのに、美しいのに、夜中見ると不気味。
激しく掻き鳴らすギターの強烈なメロディーがいい。
ロケ地、海外のどこだろう?
Walking Like a Man
衝撃を受けたPV&楽曲 その2 メンバー出演なし。
白黒からセピア色に変わる美しい世界観と裏腹に、どことなくグロテスク。
舞台は赤ずきんちゃんで、一見してメルヘンチック。
さて楽曲はというと、和訳を見て合致ついた。物悲しい雰囲気を出してる。
アコースティックな感じ、ELLEGARDENに無かった要素の異彩を放つ。
特殊メイクを採用した展開が・・・。
bitter sweet
不思議な気持ちになれるPVの世界観と、優しく語りかける歌声が合う。
サビに差し掛かると、泣きメロ。
メンバー出演していて、激しいギターとピアノの調和。
ミドルテンポで聞きやすい。
The horse Riding
移り行く歴史とともに、優しいメロディーが印象的。
お馬さんの歌。というか、動物の曲って珍しいほうでは?
ようつべのPV版では、字幕に対訳付いているので一見の価値あり。
Deerhounds
アコースティックギターの音色と、小刻みのリズム隊が印象的。
PVにメンバー出演なしで、砂漠を旅している遊牧民らしき演者さんたち。
オサレで、終盤に差し掛かる展開がすき。それでいて楽しそう。
Thirst
前にもレビューしたので再アップ。
カッコイイ、これぞ新しいロッケンロー!
細見さん、DJブース?いい機材使ってる。
Regret
直訳すると 後悔 だが・・・
曲よりも、マスタングらしきアメ車に目が行ってしまう性である。
新曲。ゆっくりめで激しくなく、オサレ。
演者さん、美人だなあ。
それにしても、メンバー楽しそうで仲良しでいい。
Superblocks
何故、コミカルな路線のPVなのか置いといて。
アメコミの世界にいるかのようで、明るい雰囲気でパーティー?
細見さん早口なのに、英語力もんげー。最後、酔ってたの?
Bonfire
1番気に入ったのこれ。メンバービシッとスーツ姿でカッコイイ。
リズミカルなピアノの旋律と、4つ打ちではなく変拍子で最高。
オサレ!
imsonia live ver
The frair Sweet Love Shower live ver
Unheart live ver
MTV
曲名の下にディレクター名を表記
Ghost in the Rain
疾走感溢れる、カッコイイロックナンバー。
ELLEGARDENと違った激しく、そして彼ららしい楽曲。
The Flare
ELLEGARDEN活動停止から、新しく始動したカッコイイロックナンバー。
ミドルテンポながらも、細見さんの流暢な英語力も光り、リズム隊も盛り上げる。 終盤、サビともに完璧。
Antibiotic
美しいピアノの旋律とともに、ゆったりと流れる。
激しくなく、穏やかで優しい曲調で聞きやすい。
ライブ映像のカメラワークも秀逸。
おしまい