珍しく、短くコ ンパクトにまとめた地元のこと。
7月某日、私の住んでいる市で、短時間に記録的な大雨を降らせ、災害級レベルに達した。
幸い、遠いところで一面田んぼばっかの離れたところなので事なきを得る。
短時間な豪雨を受けたのは、鬼怒川方面であるものの気が気ではなかった。
過去に、矢板で竜巻被害、栃木市で記録的な洪水被害。
先月の18日、フォロワーさんの都道府県で大地震が。
当然のこと、不安でいっぱい。ニュース通じて見た映像に愕然とした
低い位置の津波であっても、大きな災害を起こす要因で驚いた。
このところ他県で地震が起きていて、自然が起こっているように思える。
自然に勝つことなど不可能で、共存する難しさを痛感した。
海なし県であっても、川があったり、山があったり、土砂災害の危険もある。
なので、いつ襲ってきてもいいように、狼狽えずきちんとデマに振り回されず、本当の情報を拡散した方がいい。そう思った。