会話ネタたっぷり行くぞ! 普段ソロなのにね
一部 妄想爆発してるんでスルーしていいぜ?
(今回もぼっち参戦だろうね) そう思っていた矢先
あるフォロワーさんからDM届いた 「ロカマチしませんか?」
「あの一眼レフカメラで撮影してもらえませんか?」
ロカマチとはローカルマッチングを指し 音ゲーマー同士対戦を楽しみ 腕を磨く
JURYさんと お互い特徴も分からず 相手を間違えるの嫌で慎重になっていた
DMで恐る恐る 「ノスタしてました?」と切り出す 返事が来た 間違いなさそうだ 本人である
数十分話しかけるのに時間を要し お互いに挨拶することができた しかしコミュ障爆発
空いたリフレクの台を見て 「やります?」と言ってロカマチスタート JURYさんパセリ使っていると判明
とても上手かった 数か月ぶりにやる私の腕は鈍りすぎて ミス連発 判定迷子でいた
全押しイベスタート ノクスの衣装に着替えた本人は 凛々しく見えた 数時間後 会場を後にした
きちんと話せなかったことに心残り
めがねさんと 同郷勢 恐らくいっぱい話したはず
JURYさん離脱後 休憩時間に 見送ったあと あるギタドラパーカーを着て私のところへやってきた
深々と頭を下げ 「お久しぶりです めがねです」 顔上げるとカレーの調理をしてた見覚えのある方
間違いなかった カレー差し入れをして喜んでくれた めがねさんである
事前に連絡を取り合うも 服装を忘れていて 対処に焦りだす私
その後 ギタドラのこと DDR交流会の事 貴重な話を聞けた
マークパンサーさんが宇都宮に来た話 あと石橋の音クラの話などなど
まず ローカルな話から 前者を めがねさん 後者を私とする
「なかなかお会いすること少ないですよね」 「お互い住んでいう場所違いますからね」
「那須まで行ったことあるんです」 「おお那須」
バス問題
「インターパーク行きのバスって本数少なめですね」 「そうですよねえ送迎とかぐらいですし」
この件はDDR交流会の流れ インターパーク行きのバス もしくは送迎で参加するルール
「漕いだことあってタイヤを」 「バーストさせたんですか?」 「修理代に結構かかりましてね」「あらまあ」
次にブログの事
「ブログを読ませていただいています」 「わあ ありがとうございます」 「ファンなんです」「嬉しいなあ」
「時間帯の都合で後半いられなくて 読ませてもらっています」 「ありがとうございます」
「他のイベントのことも読ませてもらっています」 「ありがたきお言葉」
イベの事 「今回珍しいですよね休憩枠」 「初めての試みですものね」
「以前起きたとらすけさんの 停電事件起きるんですかね?」 「ありましたね」
上着を脱いで得意げに 「これ見てくださいいいでしょ?」
なんとも珍しいチュウニズムのTシャツを披露 可愛いオトベアの上着も◎
嬉しそうに話していると 時間あっという間に過ぎていく
しきりに時刻を気にするめがねさん 「そろそろ離脱します イベはもうお腹いっぱいです 神回ですね」
「お気をつけて」 その後自然に口開いた
「これからも仲良くしましょう」「いいですよ!」
(ありがとう めがねさん 自信ついたよ)
やきやさんと
何やら日本地図にペタペタシールを張り付けている謎のもの
「来たところの場所に これに貼り付けてください」とお願いされ 青いシールをぺたりと栃木の地図に貼る
「地元の方ですか?」と聞かれ 「日光から来ましたよ」と答える
その後「わざわざ在来線からいらして頂いたのですね」 「はい!」
このようにローカルの話題できるの地元勢ならでは (イベ後もはきはきしていてバイタリティ 若さだ)
帰りに挨拶したものの 戸惑っていた 「そろそろ閉まりますので」とそそくさに作業に戻る
受付係のkazplusさんに遭遇 「お疲れ様です」と労ってもらえた
(やだー!あたしモテる?) 違う
ユタカさんと 何気に初来訪だったりする ビールTシャツ着ていた
すかさず嬉しくてユタカさんを呼んだ 階段から降りてきた
「ユタカさーん!」 そして 「うささん! こんにちは お久しぶりではありませんね」 「あははは」
会ったのは先週の土曜日 最近になる
まずはホワイトレクチャー ←?
「受付はどこになります?」 指を差して 「あそこです」
「ようこそ宇都宮へ!」 「用事を済ませましてねグリーン車できたんです」 (れすとさんと一緒!?)
「飲み物はどこっで売ってます?」 「あちらに フリードリンクとお酒があります 自販機もありますよ」
「食べ物は料金払うのでしょうか?」 「フリーフードあるので無料なんですよ」
「お酒 持って来たんですよ」「あらー」
「天気いいでしょう?晴れていますよ」 「見ました 午前中 天気よくなかったらしいですね」
(グリーン車でWi-Fiできるんだよねえ)
「素晴らしいロケーションですね 広い」 「そうでしょ そうでしょう!あっちもありますからエリア拡大したんです」
フェンスを見て 興味津々 「屋上に行っていますね」「行ってらっしゃいです!」
終了後 「今日はとっても楽しかったです」 「お喜び頂けて何よりです」
「でかい!シナモロールもらって来たんですか!?」 「はい」
「こういった楽しい音クラ作っていきたいですね」 「屋上って珍しいですからね」
「また来たくなりますね」 「はい特殊な環境ですものね」
「僕はBさんやmebicoさんのような 主催者になるのが夢なんです」 (カッチョイイぜ ユタカさん!)
「僕 そろそろ帰りますね」 「お気をつけて」
「うささんって近くですよね?」「日光です」 「うささん さようなら」 (好感触)
イベ中 他の参加者と交流していた 梁田さんと軽くあいさつしていたみたい
(SHOXXXXXかHeadJack オファー!? ううん気のせい 気のせい)
社交的 コミュ力分けてもらいたくなる (他のSHOXXXXX 勢来るともっと楽しくなる予感 ぐふふ)
実を言うとmebicoさんと交わしていた約束 相互で来ると言っていたやりとり
こうして 双方の念願叶ったり WinWin←オイ
イベ中 Bさんや他のイベ関係者らしき参加者と お酒を嗜みつつやり取りしていた?
DJくららさんと それは撤収しているときのこと 前者を自分 後者をDJくららさんとする
「初めましてうさです うちのシロクマ拾ってくれてありがとうございます」
「いえいえ どういたしまして!」
「初めて参加してみて緊張しました?」
「いやあ 前日寝過ごしてしまいましてね 危なかったです 気を付けます」 「あら」
「いつも拝見させてもらっていますよ」
「ありがとうございます」お礼言ってもらえて照れた私 (なんて気さくなお方 イベ中とギャップ感じる)
そう告げると忙しそうに撤収作業に戻っていったのであった
Bさん&とらすけさん
「シナモロール落とした人いませんか?」と Bさんが呼びかけても立候補者 現れず
「シナモロール欲しい人いませんか?」 質問変更した とらすけさん
思い切って挙手をした すると
「可愛がってあげてくださいね」譲ってくれた
むぎゅむぎゅ こねくっていると 「この子ふわふわしてるから優しくしてあげてね!」 とらすけさん
(キャー 優しくて胸キュン! ドッキドキしちゃうよお)
帰りにシナモロール見かけたララ地下のゲーセン店員さん ビニール袋プレゼント
迎えの車に詰め込み 帰路
家に戻って 弟のシロクマの餌食と化した巨大シナモロールであった
「TANOC Tシャツいいなあ」 って欲しがってる(-_-;)
おしまい
さて今日は第6回目の全押し はりきっていくぞー! 走って 墓に入って お酒飲んで うおー!