音楽クロスジャンルイベント その名はSHOXXXX
コンセプト あなたの音楽ライフに衝撃を
第4回目を迎える RAMパーティ ナンバリング
残念なことにKENTさん辞退するも このまま続行すると告げたYutakaさん
注目のタイムテーブルが発表された
ニコニコCBN GMさんエヌストで告知 ようつべに告知 パワーポイント駆使してプレゼンに力入れた
井戸システム 試験的ウォータリングの反響はいかに?
缶バッジ 名札に名前と称号書いて始まるのを待つ 右肩にシール張り付けた
定位置につくなり 開始を待つ
数分時間押し ようやくスタート
トップバッター ネタおじさん&打ち上げ幹事さん
前回最後だった 愛猫家dj mutamesoさん
ここで早くも エンターティーナー リミックスも ネタも上手い
開幕 弐寺のネメシスで軽く温める
MONDO GROSSOのラビリンスで締め
SOLID GOLD LUV TO ME といったユーロビートも最高
音ゲー曲少なめにして ゲゲゲの鬼太郎やら
振付覚えていたのに記憶が吹っ飛んでいた
前回に引き続き カラオケ熱唱
ドリフの大爆笑と何でもあり 大黒摩季さんの熱くなれ!熱唱
ドリフの件 後日確認したハイライト見ると
ドリフの大爆笑テーマが流れ出すと 会場ざわざわ 急に昭和 えーと 音ゲーどこ行った?
終盤近く差し掛かると ブース前にDJ陣 集まってきた
ドリフの大爆笑テーマ オープニングの再現
これに 爆笑と困惑の反応ちらほら 滑ってる感じも
カンカンさんと ももひな!さん不参加?
キンキキッズの硝子の少年 小柳ゆきさんの愛情 GTSのブランニューオンザワールド
サチモスの STAY TUNE サカナクションの新宝島 といった音ゲー版権も
嵐の未発表曲といったジャニーズ系も押さえている
新宝島 PV見たあと一つの線に繋がった
メソさんが前回 さよならするのは つらいけど=いい湯だな
締めで今回トップバッター 伏線回収もあり フラグ回収かと
新宝島のPVとドリフの大爆笑のオープニング オマージュらしい
ドリフもサカナも5人組
出番が近づくと 「ランちゃん次 お願いね」 mutamesoさんと軽いやり取り
そう言うとmutamesoさん ラウンジに出戻るのであった
2番手 VJも兼任 絵もお上手 デザインもこなす 2回目の参加 DJ Landscaperさん
以前ミドルテンポ中心 初参加時 トップバッター
今回は以前と趣向を変えたらしい 以前は明るい ポップ ゆったり
ゴージャスとは裏腹に ダーク 攻撃的 激しい 神聖 というイメージを受ける
重低音 フロアいっぱい鳴り響く
最初 1989 締め Carry On
久保田修さんの選曲で渋いなあと思った んでGMさんでビシッと決める
BPMも早めが多くて前回と正反対 ゴールデン要素なくても十分 4つ打ち中心 和モノも交じっていたり
ここで機材トラブル発生するも 数分で復旧 やや時間押し 慌てふためくことなく対処
音ゲー曲少なめで いろんな種類のハードコアなどガンガンかき鳴らす
ハードコアも印象深い でもって神聖 民族曲のRaison d'etre~交差する宿命~ もいい感じ
交ざりあうカッコよさと ピリリと決めた重低音 ヴァー キック音 皿皿皿 エフェクター!
コネクトかかっていたの意外 スロット好きの末っ子弟氏 反応しそう
SHOXもPlutoもかかって最高潮 全押しの眼鏡レイヤー DUE TOMMOROW Aegisもかかって珍しい
ミドルテンポから急上昇 意表をつかれた(◎_◎;) 独自目線の選曲のセンスの良さに驚く
リクエストタイム セレクター初挑戦 癒し枠の DJ しとひら さん 自作Tシャツで登場
「暑くなってきましたね この曲いかかでしょう?」と言ってスタート
開幕 ウィンターファンタジー
五鍵の曲も多く THE FALL 渋い選曲もツボ
締め Act RAMさんのお得意ドラムンベース
個性豊かな選曲ぞろいで 照れを隠していた うさぎDJしとひらさん
全体的に可愛らしくポップ それでいてピリッとした楽曲も多く つなぎも上手すぎ
ボーカル曲とインストのバランスも取れている
お願いした曲も採用されて テンションぶち上がり おもちゃ箱をひっくり返した感じ
チョコフィロにママレード 全押し定番のギミアやヴァリス 懐かしいBOOM BOOM DOLLER
ってあれ? ラブキャンは? あと何かを忘れてる(-_-;)
3番手 初参加にしてRAMパガールズユニット びももさん&ひなたさん 縮めて ももひな!さん
なんと ハードコアで攻めまくるという大胆さ!
初挑戦ということで suisoさんがプロデューサーとなり補佐 略して suiso P誕生
びももさん うさ耳カチューシャ 愛猫家のひなたさん 猫耳カチューシャ
開幕 bass2bass の後にリミックス
ポッピンシャワーで締めた
本人曰く「ハードコアの楽しさや良さを広めたい!」とのこと
全体的にTANOC メンバーの曲多め
同じハードコアなのにこっちは明るく 笑顔になれる 会場のボルテージも最高潮
あとからエフェクター触って 効果音付けたり 黄色い声援飛び交う
最初 硬い表情で照れていたのに 後から笑ってはじけていた ぎこちなさ皆無 suisoP 敏腕
撮影NGということで 「えー!?」 「うっそー」 残念がる声続出する 一方
「目に焼き付けておきます!」 という宣言 会場一瞬 和やかに
ここでヲタ芸する れすとさん目撃 それを見て喜ぶ手袋さん発見
ここにもヲタクいたのね(^^; ときドルの影響?
クールな印象なのに ガラッと変わって 戸惑ったものの違った一面も垣間見えた
マッシブだけでなくハードスタイルにハンズアップに ハードコアTANOCメンバー中心
ポッピン 原曲かと思いきやDj Simamuraさん リミックスバージョン 音ゲーのみならず音源もたくさん
ぐっと来たのはRaves Save You これが後に意味を持つことになろうとは
後編へ続く
内容 伝わってると思うので 写真を添えてみた
歌ったり 動き回ってるのでカラカラになりやすい あまりにも乾きすぎて たまらず水をがぶ飲みした
アルコール注文しようと思ったものの 予算と相談して チャレンジ失敗 いつものこと
補足 抜けていた箇所ありました (-_-;)
1つめ 硝子の少年の件 山下達郎さんバージョンであり 元々デモ音源からリリースされたとのこと
2つめ 嵐の復活LOVE リリースをされている
3つめ SHOXXXX3で 最後に流れた曲は いい湯だな じゃなくて 盆回り
匿名さん コメント欄にて追記していただき とても感謝です(^^♪ 改良していおきました! やっと思い出せました
書いてる途中 「何か忘れてる」 と思っていたのよね(^^;)
つづく





