※これは小説ではありません 映画の感想書いてるだけです
今回もネタバレ含みつつ書く
MONDO TV カットあり放送
舞台は東京首都高速 ある青年と湾岸の帝王とのGTRバトルを繰り広げる
R32のドライバーは車の知識も浅く整備を勤しむ青年
彼女に飽きられつつも リアルを両立しながら車の世界を学んで行く
ベタのストーリー展開
ひょんなことから ハイウェイバトルに参加 全部歴代GTR ハコスカもある
作風からして湾岸ミッドナイトのGTRver
制作員が湾岸ミッドナイト イニシャルDのチームの集まり
他社が出るとしてもプリウスくらい
ある日偶然 R35に乗ったドライバーを目撃し勝負を挑むも力及ばず
高速の世界に引き込まれる
そんな中 超有名のGTRのチューニングメーカートップシークレットに入社
主人公が車の基礎を吸収しつつ成長する
GTR35に負けた主人公はある人物に出会う そう伝説のハコスカドライバー
営むショップに居たのは年配者の男性
主人公のR32と自分の愛車と対決しまたしても負ける
さて中略 ここから急展開 とうとうGTR35同士の対決
走る楽しさを忘れた湾岸の帝王と対決して欲しいとある女性からの依頼
念願のR35手に入れた主人公はインプレッションして 湾岸の帝王と対決に備える
「面白い 最速のR35は2台も要らない」 そう言い残した湾岸の帝王
第一部終了 なんとも中途半端
第二部 終盤 主人公が湾岸の帝王を倒した
かつての友人と重なり合った現実 走る楽しさを思い出す帝王
師弟対決後 業界を去らずに済んだ師匠
最後のエンディング 走ってる主人公のGTR35のアップで終了
感想 トップシークレットの取材良かったものの意図が掴めなかった
メッセージ性も欠けてる さらにトップシークレットの社長出演ならず
歴代GTRといえども ごく数台 何か足りなかった