これからお伝えするのは 紛れも無い事実 目を疑ったりするだろう

刺激的な内容とネタバレ御注意を 
私が真面目に書いているので 心して読んでね
笑いもネタもギャグも取っ払って書いてるので


これから重要なお願いを追記


毎回思っていること 


訪問者さん読者さん 

無理にいいね 適当にいいね 
なんとなく いいね 困るので正直 不要なので💢


確かに いいねも嬉しいんですが 真剣によーく読んでほしい


心の準備ができた人 読むことを推奨します
なので本当に良いと思った方だけ 空気を読んで いいねをしてね?


わかんないよ!と思ったとき スルーして構わんよ
以上 炎上覚悟で本人がお伝えしました 



では 本題 前回からの続き



無情の海域 沈み行く真実を追え
ナショナルジオグラフィックのみ放送 全6回 

主犯を捕まえ直接対決して 奮闘する 男性ジャーナリストのカルステン試行錯誤とその仲間達
Facebook 検索エンジン 駆使して犯人を追い詰める
当初 法の裁きを下して解決するはずだった
なお Hulu配信終了 大量削除されている

危険を承知してリスク冒す カルステン氏と仲間達
抜群のリサーチと連携で 犯人の正体を明かしていく
調査を進めるうち 密漁 麻薬 マフィアの存在が明らかに

やらせ? いいやリアリティ番組だ
浮かび上がる共犯者と暴漢船長と同罪の二人 二転三転する事実
海に漂い 無防備の船員を射殺する無慈悲 残忍だ


過酷な労働に耐え切れず 海に飛び込む船員たちもいる
血液飛び散り 真っ赤に染まる海 
キーマンとアポイントメント取るため 様々な方法を試行錯誤
密漁船 中国 あと朝鮮 アフリカ某国 フィジー 関連してると判明


だが見つからなかった 犯人が海上にいるため範囲が広すぎる
ある関係者を押さえ 密会して事情聴取 
捜査するカルステン氏に警告を下す これ以上嗅ぎ付けると身の保証が無いぞ と

そして気づく 相手は壮大なマフィアだと
しかし 手がかりが途絶え もう成す術なし 万事休す
管轄の朝鮮 中国に見切りをつけ 別の国に調査を求めた
フィジーの近くの某国に狙いを定めたカルステン氏
告発の受理を受けられたものの 動き出すかは相手の応答次第
あらゆる作戦を練るも 犯人逮捕に至らなかった

数日後 暴漢船長の逃げ回っている座標突き止めた
直接対決に動き出す取材陣 調査班 次の展開に行くかと思いきや
最後 カルステン氏がタイトル回収して番組終了

見て思った 海上が無法地帯であること
法の裁きも下せず犯罪が溢れていること
これは氷山の一角に過ぎず 世界の闇を知った

ナショナルジオグラフィックTV  国際問題に切り込む姿勢がよい
CSスカパー 契約していて良かった
結局 暴漢船長何だったんだ?