ブログネタ:大ちゃん、山ちゃん、めぐちゃんって友達いる?
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いるよ。
山ちゃんと言われている奴は何人もいたけど、皆、「山崎」だった。
山口、山岡、山田、山村など山で始まる苗字の奴と何人も交友があったが
「山ちゃん」と呼ばれるのは不思議と山崎なんだね。
この現象は、中学高校大学、会社といろんなコミュニティを思い出してもあてはまるんだ。
なんでかな?
スナックでも山ちゃんと呼ばれてる奴はだいたい山崎だ。
「ナベちゃん」と呼ばれるのは真鍋や鍋島じゃなくて渡辺なんだよなー。
不思議だね。
ブログネタ:ご趣味は?
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俺は弱い人間なので、子供の頃から、強くなるための努力をしてきた。
不良に絡まれたらどうしよう・・・。それが心配だったのだ。
趣味は「鍛錬」なのだ。中学になって憧れのブルワーカーを手に入れて鍛錬。
高校でもプロレス技を研究。
でも屁たれなので部活には入らなかった。
大学でレスリング。柔道、カラテ、合気道、護身術等々、いろんなものに手をだした。
どれも一生懸命やった。でもいくら強くなっても常に自分より強い人はたくさん存在した。
今、中年だけど、やっぱり強くなることを目指して鍛錬している。
レスリングが俺の性に合っているようで、いまだに続いている。
これだけ努力し続けているけれど、学生の頃より強くはなっていない。
かなり弱くなっている。今では頚椎を傷めているし、腰も悪い。
それでも鍛錬は続く。来年の今頃、より強くなっている自分を夢見て・・。
これが俺の趣味だ。
グルっぽ(モバイル)
先日、すし屋で近くに座ったオヤジのこと。
程よく酒が進み、少し下品になってきたオヤジ二人組み。
赤貝を注文したんだ。
寿司屋の親父が赤貝をビタンとまな板に叩きつけて、シャリに乗っけた。
シャリの上では、赤貝が、もにょもにょと蠢く。
そう、蠢いたんだ。
「ビラビラがいやらしく動いてるよー!」
思っても口にできないことを、平気でのたまうオヤジ。
そして音を立ててしゃぶりはじめた。
品格のないオヤジたち。
愛すべきオヤジに乾杯・・・。
職場に30台半ばの女性がいます。
この人は仕事ができて、人柄もいいので皆から好かれています。
当然私も高く評価していますが、実は困ったことがひとつあります。
たまに、鼻にかかったセクシーな声で「あはん」と言うのです。
我々おじさんにとっての「はあー」っていう疲れたときに発するため息と同じ使い方のものです。
もちろん彼女も人間なので疲れましょうから、ため息くらい良いのですが・・・。
恥ずかしながら、私は劣情を催してしまいます。
注意するわけにはいかないし。
困ったものです。