インシテミルやってますね!
 
バイトやったんで、途中から見てます(^ω^)
 
 
 
~あらすじ~
 
「ある人文科学的実験の被験者」になり、7日24時間監視付きで隔離生活するだけで時給11万2000円がもらえるという募集に釣られ、何も知らずに〈暗鬼館〉に集った、年齢も性別も様々な12人の男女。彼らに知らされた実験の内容とは、より多くの報酬を巡って参加者同士が殺し合う殺人ゲームだった。
 
各々の個室には、殺人に利用出来る種類の異なる凶器が一つずつ用意され、夜間は部屋から出ることが禁じられるなど多くのルールがある。人を殺せばより多くの報酬が得られるが、犯人であることを指摘されれば報酬は減額する。何もしなくても報酬が貰えるならと、行動を起こさないことが参加者の間で暗黙の了解となり、落ち着いたように見えた。だが3日目の朝、参加者の1人が死体で発見されたことをきっかけに、第2第3の事件が発生する。
 
 
~ルール~
 
行動に関するルール
 
モニターは、〈夜〉の間は、自分の個室から出てはならない。外や別人の個室にいるところをガードに発見された場合、3回までは警告を受ける。3回警告を受けた者が次に発見された場合、ガードによって殺害される。
事件が起きたら、モニターはそれを解決することができる。〈解決〉においては、直感によらない理由で犯人を指摘し多数決で決定する。
一人以上のモニターが館内にある秘密の通路から外に出た場合、残りの人数が2人になった場合、7日未満で実験を終了することがある。
報酬に関するルール
 
基本給は時給11万2000円であり、期間は最大7日間、毎日24時間分給与が発生する。一定の条件を満たすと、報酬が増減する。なお被験者が死亡しても報酬は支払われ、その場合は「被害者ボーナス」を加えた額が直近の家族へと送金される。
 
増額する条件
 
他の参加者を殺害したものは、総額が2倍となる(犯人ボーナス)。累積する。
殺人事件に対して、〈解決〉の場で正しい犯人を指摘したものは、総額が3倍となる(探偵ボーナス)。累積する。
〈解決〉にあたって、証言が根拠として認定されたものは10万円のボーナスが与えられる。
他の参加者に殺害されたものは総額が1.2倍となる(被害者ボーナス)。
〈解決〉の際に、助手として指名され役にたったものは総額が1.5倍となる(助手ボーナス)。
ガードの攻撃によって死亡した場合、3億円が支払われる。
減額される場合
 
〈解決〉の際に、探偵として殺人を犯していない相手を犯人と指名してしまいそれを自身で訂正できなかった場合、探偵ボーナスを全て取り消しかつ総額が0.5倍になる。累積する。ただし<実験>終了までに自ら訂正した場合はこの限りではない。
監獄に入れられた者は、以降の時給が780円となる。
殺人を行おうとする際に第三者に見つかり制止されても従わなかった場合、全額没収となり、以降監獄に収容される。
 
 
 
途中からで話わからんかったので
wikiってみた(`・д´・ (`・д´・ ;)
 
なんか色々ルールがあるたい。
 
 
DVDまだ新作かな~(*・Д・*)
 
 
 
ちあき