柄めがねです。

ゴールデンウィークはみなさんいかがでしたか?
明日から仕事だと思うと気分が下がりますね。

でも休養も十分だし、明日の朝からテンション上げてていきます。

今日は連休中に見た映画を一本紹介させてください。


遠い夜明け(cry freedam)

南アフリカが長年続けてきたアパルトヘイト問題の映画です。
一人の白人新聞記者と一人の黒人活動家の交流を描いています。

今年はアメリカの大統領が初の黒人になりましたが、
南アフリカも同様に黒人が大統領になるまで、このアパルトヘイトによって長い年月がかかりました。

最近の映画では、ありませんが人種差別問題の根深さを痛感する映画です。

ちなみに、デンゼルワシントンが有名になるきっかけの作品です。

遠い夜明け [DVD]

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