コンバンハ、大月丸です
春休みなのにバイト以外やることがないって…悲しいナー(´・ω・)
トーキョー行ってストバスの試合見ようかとも思ったんですが、まぁ見事にバイトのシフト入ってたりねー
あー暇
ということで今回は『旅に出よう、滅びゆく世界の果てまで。』というラノベの紹介です
えーこのラノベは、なんか「名前やら存在が消失してしまう病」が世界的に蔓延し、人口が激減した日本で、この病にかかった主人公の少年と少女がカブで旅をし、立ち寄った町などでの人々との交流などを描いた作品で
人が人を殺したりしないキノの旅みたいな感じです
まぁ難しい表現とかないですし、ネットで騒がれてるラノベ程稚拙な文章というわけでもないので結構スラスラ読める作品ですな
続きが気になる終わり方をしていますが、既刊は1巻だけです
作者は続きの一部を書いて担当に渡してるらしいんですが出ないってことは…
でも面白いことに変わりはないので是非読んでみてください
ではでは次の更新でー(・ω・)ノ

