今大月丸はマイルームのお掃除をやってるんですが
まぁ汚いw
取り合えずブログに載せれるレベルまで綺麗にしようと思ってますb
本当にそうなるかは今後のお楽しみにw
因みに明日も1日かけてやるつもりなので、最悪布教更新はお休みする可能性がありますゆえw
ではでは次の更新で(・ω・)ノ

どーもこんばんは、実験レポートの結果の計算に苦しみ、同じ班の人に聞けばいいかと考えるのをやめた大月丸です
ちなみに明日から学校祭なんですが、部活・サークルに所属していない大月丸は全く関係ない行事ですので、実質土日含めて6連休です←
あ、別にボッチってわけじゃないですよ?w
ちゃあんと連休中にも友人と遊ぶ予定です
そんなこんなで最近微妙なラインナップの漫画ばかり書いていたので、さらに微妙にしてやろうということで
今回紹介するのは「岸辺露伴 ルーヴルへ行く」です
もう今回はジョジョを知ってること前提ですね←
ではあらすじへー↓
昔、祖母が経営していたアパートに住んでいた女性から、ルーヴル美術館には、日本人の描いた世界一"黒い"絵が買い取られて保管されているという話を聞いた「岸辺露伴」
彼は仗助達とのティータイム中にその話を思い出し、実際に黒い絵を見る為にルーヴル美術館に取材をしに向かうのだが……
この本は、見ての通りジョジョの奇妙な冒険のスピンオフ作品にあたり
第四部に出てきた岸辺露伴が主人公になっております
価格は税抜きで2667円となっております、安いですね!←
大月丸がこの本の中で印象に残ってるのは、ドオォオォオオォというシーンです
ジョジョファンが見ればどのシーンかすぐにわかることでしょう
因みに帯裏には
執筆30周年本番の幕は、荒木飛呂彦が自ら開けるッ!
[ジョジョの奇妙な冒険]
第8部 ジョジョリオン
新連載開始ィイイ!!!!!
とかいてあります
編集部よ、テンション高すぎやぁしないか
あと荒木自身ならきっと「幕はッ」「自らッ」「第8部ッ」と、もっとッが入っていたことでしょう
詰めが甘いな編集部www
ということで今回はジョジョを知ってる人にしか勧めれそうにない漫画ですが
逆にこれ発進でジョジョ自体にも興味を持ってくれると嬉しいです
ではでは、次の更新でー(・ω・)ノ
コンバンハ、買って速攻飽きたみんごる5をまたやりたくなって数年ぶりに買いなおした大月丸です
いやー、みんごるP2で鍛えた甲斐あって意外といけますわー
最初は5はゲージ移動が早くて上手くインパクトできんかったけど、P2で初期コーススコア-20以上出せるようになったおかげか今回はかなり早い段階でゲージに慣れました
本格ショット?ありゃ認めん←
これでみんごる6が出るまで暇がつぶせそうですwww
さて、今回紹介するのは「もっかい!」です
今回もあらすじを書くような作品じゃないんですが、決してわざとそういうチョイスしてるよ?←
開き直りだコンチキショー
気を取り乱しt(ry取り直して、この作品は、まぁ見りゃあ分かると思いますが4コマです
基本黒髪の方の「衛」と白い方の「遊」の二人の掛け合いが中心で
衛は運動超人だけど昔部活の先輩と色々あってそれがトラウマになり部活に入れない子
で
遊は運動音痴だけど頭がよく、しかし常に反省文を書かされないギリギリの遊びを探求する残念な子
というまぁほぼ正反対な主人公二人の漫才みたいな漫画
俺はこういう作品大好きで、友人も気に入ってたんですが…
きららでは作風が合わなかったのか、この一冊で連載が終了しちゃってます…
個人的にはけいおんとかより面白いと思うのに(けいおん読んだことないけどw←)
まぁそこは好みの問題なんでしょうがないんですが
この作者には是非頑張ってほしいですねー
できればまたこういう作風でいってほしいですw
とまぁそんなこんなでハイテンション学園漫才が好みの人はぜひ手に取ってもらいたいですね
ではでは次の更新で~(・ω・)ノ