どーもどーも、まさか2ヶ月も持つと思ってなかった大月丸です
今年のクリスマスは休日なので俺、仕事だったわーが通じませんね!
大月丸は今年『も』彼女がいませんのでー、サンタ狩り参加申し込みしようかしらフフフ←
毎年サンタに葬られていた独り身さんたちは今年は装備を整えて逆にサンタを狩ってやる!って息巻いてますね
グンマーの方々も狩りに参戦してくれるらしいですしおすし
きっと俺は何もできずにサンタに拉致されることでしょう…
このブログもきっと今年のクリスマスで更新がストップしてしまいます←
そんなわけで(どんなわけで?)今日ご紹介するのは「ほしのこえ」というまた新海作品です
この作品はですねー、ええと
漫画版しかもう記憶に残ってないんですけどー
主人公の「長峰ミカコ」が、宇宙探査?か何かのプロジェクトで使うトレーサーというロボットの操縦者にランダムで選別されてしまい、仲が良かった(おそらくお互いに好き合っていた)クラスメイトの「寺尾ノボル」と離ればなれになってしまい、お互いメールでやり取りはするんだけど地球から距離が離れるにつれて一通のメールが届く時間が秒から分、分から時間、時間から日、月、年と離れていき、まぁだんだんノボル君が待つの嫌になっちゃって、でも結局はミカコを追いかける為に宇宙工学科に編入してそのあとミカコの居る部隊の救出のために援軍に志願するという物語
を
主人公達の心情をメインに書いている作品で、漫画版の物語的には今書いたので全部ですwww
正直ここで終わりかよっ!?って感じの作品です
でもまぁ後のストーリーを自分で妄想できるのでよしとします
んまぁーそれにしても新海さんは人の心をいろんな意味で抉る作品得意ですね
誰かが死んだりしてるわけじゃあないのに泣けてくるんだから
最近よくある萌え一辺倒の漫画には無い素晴らしさを持ってると信者かぶれの俺が言ってます
好きなアニメは?という質問には9割方新海さんの作品を述べてます、因みに残りの一割は「スカイ・クロラ」です
そんなこんなで、超☆遠距離恋愛ロボット漫画を読みたい人は是非手に取ってみてくれるとゆとりオッサン(二十歳)はうれしいなーと思います
因みに全1巻ですw
ではでは次の更新でー(・ω・)ノ

