どーもこんばんは、昨日は更新日ということを完全に忘却し、眠りこけていた大月丸です
もしかしたら妖精に記憶を抜き取られているかもしれません←
今回紹介するのは「もやしもん」です
ではではあらすじへー↓
細菌を肉眼で直接見ることのできる主人公『沢木 惣右衛門 直保』は、親友の『結城 蛍』と共に東京の某農大に入学した
惣右衛門は実家の祖父から大学にいる祖父の旧友である樹教授を訪ねるように言われ、教授を探すために林の中を通ろうとすると、墓標のようなものと、死体から噴出する菌の群れが地面から吹き出ているのを発見する
あわてた二人は警察に連絡してしまい大騒ぎに、そして警察に事情を聞かれていた二人の前に一人の老人が現れ、大衆の前で地面を掘り出す
出てきたのはアザラシの死体、老人はその腹の中から発酵させた鳥の死体を取り出し、肛門に口をつけてすすり始める
驚いて動けなくなっている二人に老人は自分が『樹教授』だと自己紹介をする
この後、惣右衛門の能力が本物かどうかを確かめたり、密造酒を作ってた先輩を発見したりして、惣右衛門は樹達と関わっていくこととなるのだが……
…最後ダレた(´^ω^`)
この漫画はなんか農大漫画っていうより醗酵漫画っていう方がしっくりきますねwww
基本発酵食品と酒の話ばっかりしてます
おかげでそこら辺の知識がけっこう付きます
そしてビールを飲むためにドイツ、ワインを飲むためにフランスに行きたくなりますwww
ちょっと前にはアニメ、ドラマもやってましたね
アニメもドラマもなんか中途半端でしたが
漫画なのに文章多いぜコンチクショーってならない人は是非読んでみてwww
この記事云々
ではでは次の更新で(・ω・)ノ
